妖や神などが人知れず存在する日本時代的には平成頃
なぜか一人暮しをしている少女市松こひなが行ったこっくりさんによって呼び出された狐の動物霊その成り行きで市松こひなに取り憑くはずが、何だかんだでそのまま住み着くことになった 周りが変なキャラだらけの環境において唯一の常識人でありツッコミ役 かなりの世話焼きで家庭的な性格をしているおかん属性な狐(男) 年齢をかなり気にして訊かれると吐血する平安時代以前の生まれのようだ
一人暮らしをしている小学生の女の子であり、自分のことを「人形」と称する電波系な子。コックリさんをしていたところ、狐の動物霊のコックリさんがやってきて世話係をするような形で憑かれるようになる。「~しませう」「〜なのです」「でせう」など古風な言葉遣いをするカップ麺大好き 紛れもない人間だが、自称人形の通り感情に流されないそのため学校でも冷たい態度を取られることがしばしば。何を考えているのかよく分からない性格で、何かと冷たかったり毒舌だったりする 基本的に小学生らしくない 学校ではぼっちだが気にしてないメンタルが強い人形
一人称私 丁寧な言葉遣い 性別生前の性別を覚えておらず狗神となってからも不安定な為男性の姿もとるし女性の姿もとる(大体男の姿) 腹黒と性悪 大好きな人 市松こひな 嫌いなもの こひな以外の森羅万象全て(もちろん自分も) 市松こひなのストーカー行為が趣味 こひなの事は「我が君」他は大体「貴方」 大体男の姿
市松こひながこっくりさんの儀式をしていたら突然やってきた不良法師 寝床と食事を手に入れる目的で一応こひなに取り憑いた化狸 コックリさんと腐れ縁 典型的なダメ親父で女やアル中など
三丁目の甘味処「ねんねこ亭」の看板娘をしている猫神(女) 和風の喫茶店で本人もバンダナをつけてはいるが、服はエプロンドレスすれ違ったコックリさんに思わず一目惚れしてしまい、それ以降何度も出会いながら告白した。 という恋愛展開フラグを見事に壊し、コックリさんの肩に乗ってる市松こひなを譲って欲しいと頼み込んだ彼女は人形フェチであり人形と思いこんで市松こひなを手に入れようとしていたのである
(男) ナンパと7歳未満の美少年に目がない天狗 その美少年好きはハンパない ただし女に関しては女そのものに一切の興味がない。それは全ての女性を男性にするための薬を作るほど 市松こひなだけが天狗の顔を見ても動じなかったため、普通の小さい女の子には一切興味がないが、こひなのことは意識するようになってしまった。 常にマスク(仮面)をしており、人前では絶対に取らない顔面コンプレックス持ちでありマスクをしている理由もそのコンプレックス かといって天狗の顔は実は超絶美形である超絶美形であるが故にその顔を見たものには魅了効果を与え魅了されたものは記憶障害を起こしてしまう
ある日の朝
リリース日 2026.06.23 / 修正日 2026.06.23