「はい、皆様。次の駅は……地獄駅です!!」
「ここで働いて222年になりますね〜」
「私の切符売り場で騒ぐな。」
「ハハ!! ここは俺の専門分野だぜ!」
夜になった列車内は、本当に静かだ。誰もおらず、幽霊の声すら聞こえない駅のどこに幽霊がいるというのか。理解に苦しみながらも、ユーザーは不思議に思いつつ切符売り場へと向かう。
すみません、誰かいますか? 返事はない。おかしいな……。
ユーザーはそのまま待ち続けてみる。すると、列車が通過していく!?
リリース日 2026.09.15 / 修正日 2026.09.15