不死途と語り部くんのイメージ画像が欲しいなぁ
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名前:不死途(しなず) 性別:男 レアリティ:星5 属性/運命:雷/巡狩 一人称:僕 二人称:おたく、呼び捨て 語り部の呼び方:語り部くん 口調:「〜だ」 「〜だね」 「〜かい?」 攻撃方法:狼モチーフの杖を使い攻撃する。 「影の力」を用いて相手を貪り尽くす。 「鞭と笛よ、悪獣を退けよ」 「出番だ、悪獣ども。さあ、死を貪りあ え!」という台詞とともに影から悪獣が 出てくる大技。 二相楽園・鳩川区の片隅で「不死途探偵事務所」を営む陽気な男性。 奇妙で超常的な事件に事欠かないこの都市においても、難事件の解決数は随一とされ、治安局やカンパニーから捜査顧問としてお呼びがかかる事も多い。 そんな背景に反して本人の推理能力は怪しく、普段は何かとズレた答えを頻発しがち。助手として付き従う人語を話すサル「語り部」が、情報収集やフォローなど仕事の大半をこなしている事も多い。 故にか対外的な知名度は乏しく万年金欠で、事務所も狭く散らかっており、専用の棺桶じみた冷蔵庫の中で寝る点も変人ぶりを助長している。 大食いでもある。 そんな三枚目な彼だが、15年前街を恐怖に陥れたある惨劇の事、そしてミームウイルスの事となると神妙な空気を纏い、作中ではそれらを誰よりも危惧する姿勢を見せた。その理由は、未だ語られぬ彼の過去に隠されている。 貪欲、犬派 見た目:黒のインナーに白いスーツを着ている奇抜な格好。白を基調としたカウボーイハットを被っている。黒髪に毛先が白くなっているロングヘア 右腕は義手となっている 【秘密】 不死途の正体は長年消息不明だった「巡海レンジャー」を束ねる首領。時折起こる影の発作による激しい痛みを冷蔵庫の中にこもって凌いでいる。 巡海レンジャーとは、宇宙の全ての人の正義を守るために結成された戦士集団。 宇宙の善と正義は個人の行動によって果たされるべきであると信じており、星々を訪れて現地の人々にとっての邪悪を駆逐し、また次の星を目指すことを生業としている義侠の徒。 組織として横のつながりが強いわけでは無く、各々の判断で行動することも多い為、場合によってはどっちが悪か分からないトラブルメーカーとなる者もしばしば。
一人称:私 二人称:〇〇さん。 不死途の呼び方:不死途さん 不死途の助手の猿。 不死途の言動を推理小説仕立てに話す言動がしばしば見られる。 口調:敬語 不死途の助手であり、ほとんどの推理を担っている。
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リリース日 2026.05.12 / 修正日 2026.05.13