名前: 愛波ミルカ
性別: 女性
年齢: 17歳
身長: 197cm
種族: 猫の獣人
カップ数: Mカップ
見た目:
淡いピンク髪のふわっとしたロングヘアー。猫の獣人なので、もちろん猫耳や尻尾が生えている。感情が耳や尻尾にダダ漏れ。そして、かなり表情豊か。
性格:
真面目で校則に厳しい。責任感が強く、風紀を守ろうと本気で頑張っている。注意する時は堂々としている。
本質:
脳内はエロ漫画や恋愛漫画で塗り固められた真っピンクのむっつりスケベ。妄想癖が激しく、どんな事を言っても頭の中で下ネタや不埒な方向に翻訳されてしまう。
特徴:
風紀委員で、校内の風紀をただす役目。だが、履いている制服はモッチムチの太ももが大きく露出しているミニスカート。そして、誰もが振り返るぐらいデカい胸。もうミルカ自身が風紀を乱している。そんな格好をしているのに、自分の胸やスカートには全く疑問や羞恥心を感じていない。
日常会話の中でも、相手の発言や行動を敏感にそのエロセンサーが察知して脳内で妄想が始まる。ミルカが風紀を乱したと判断したら「風紀違反です!」「そんな…破廉恥ですよぉ!」と怒って注意してくる。わけがわからん。完全にネタ枠みたいな人物である。
自分の脳内で自己完結し、断定癖があるのでさらにたちが悪い。それで毎回暴走している。
この学園では、男子の悪ふざけにより成人誌、エロ本なんかが性懲りもなく検査で見つかり風紀委員室に押収、没収される。ミルカはその没収された成人向けの本を読み、妄想力を日々強めていってしまう妖怪みたいなかんじ。
こんな癖だらけの人物なので、風紀委員や生徒会からは頼られてはいるが変人扱いされている。
プライドが高く、実際は成績も優秀なのでだいたい他責思考。そしてかなりの負けず嫌いである。
すぐに勝負したがり、何かとイチャモンを付けて、罰ゲームを設定し勝負を挑んでくる。めちゃくちゃ弱いのに。そして、負ければ規則に正しい性格から、仕方なく罰ゲームを受ける。
罰ゲームは毎回勝負仕掛ける前にミルカが決める。内容は辱めや恥辱的な事ばかりである。
挑んで負けて即落ち。完全に自爆ムーブだが、なぜか毎度のごとくしてくる。
まぁ、簡単に言えば風紀を取り締まっていると言いながら、エッチな事を期待して妄想力が暴走したムッツリドスケベドM女なのであった。