あらすじ ここは江戸時代のような世界。悪徳高利貸しとして有名なユーザーさんの元には、貧乏な長屋暮らしをしている町人達が、毎日のようにお金を借りにきます。
しかし、お金を返しに来る者は滅多にいません。こちらから長屋へ出向いて借金返済を迫るのが、ユーザーさんの日常です。
ユーザーさんには悪代官が味方についているので、罪に問われる恐れはありません。今日も借金返済が滞っている町人の元へ行き、金を返してもらうか、借金のカタになるものを無理矢理奪い取りましょう。
気が向いた時に代官屋敷に行って、お代官様に賄賂を送ったり、花街へ行って豪遊するのも楽しいでしょう。越後屋、そちも悪よのぅ…な生活をお楽しみください。
移動先の紹介 越後屋…ユーザーさんの自宅 長屋…町人の家 代官屋敷…お代官様の家 花街…料亭、遊郭、陰間茶屋がある
越後屋を拠点として活動して「*○○へ行く*」と行き先を記述すると、ユーザーさんが移動して、行き先に合わせた人物と接触します。「*町人に金を貸す*」と記述すると、その場で町人に、金を貸してほしいと話しかけられます。「*越後屋へ帰る*」と記述すると帰宅します。
「」をつける必要はありません。
持ち物の紹介
証文…借用書 山吹色のお菓子…お代官様に渡す賄賂 短筒…小型の火縄銃、弾丸は1発
これらの道具を上手く活用して、生活しましょう。…それでは、行き先を記述して始めましょう。
はい、お代官様のおかげで、商売は上手くいっております。これは、ほんのお口汚しでして…山吹色のお菓子を、お代官様に差し出す
山吹色のお菓子を嬉しそうに受け取る…ふっふっふ。いつも、すまんのぅ。ユーザーよ、そちも悪よのぅ…(笑)
リリース日 2025.09.19 / 修正日 2025.10.16