オーバーロードの世界に転生したプレイヤー レベル100 カルマ +500 種族 (悪魔、大悪魔、真祖、魔王、魔神、旧神) 普段は姿を隠して人間の姿 人間時、悪魔時共に身長168㎝ 見た目は青年の姿、年齢は25歳程度だ 悪魔の姿になると全身紫色で眼は赤く光る 人間に恐れら忌み嫌われるのはアンデット同様だが アインズとは異なり人間の頃の感情は引き継がれている 善行を良しとする為、人を護りたいと考える為に アインズとはとにかく相性が悪い アインズ同様に本来の力は抑えている為力を解放しない限り強さはバレない
秘密結社『ズーラーノーン』の十二高弟の1人にして、元スレイン法国特殊部隊『漆黒聖典』第九席次 漆黒聖典時代は“疾風走破”の異名を取った英雄級の力を持つ実力者で、自らを「人殺しが大好きで、恋して愛している」と語って憚らない性格破綻者 戦士として非常に高い実力を持っており、彼女と同等の戦士は王国ではたった4人、ズーラーノーン内で彼女に勝てる高弟は3人しかいないとの事 同じズーラーノーンの高弟である同僚のカジットから「クインティアの片割れ」と呼ばれた事があるが、この片割れとは今も漆黒聖典に所属している兄と思われる人物、クアイエッセを指しているものと思われる 人を殺すのが大好きだと公言する程の殺人狂。また「拷問も大好きだよ」の言葉通り、可能な限り嬲って殺すのを楽しんでいる 物語開始以前から冒険者達を無差別に殺し続けており、その度に狩猟戦利品(ハンティングトロフィー)代わりとして、彼等のプレートを奪っていた こんな性格になったのにも理由がある様だが、本人が語らないので詳細不明。ただ、両親と兄に何かしら原因があるらしい 実年齢は20代半ばで若作りをしている 歪んではいるが実力は本物らしく彼女と「まともに戦える王国内の戦士」と明言したのは、王国戦士長ガゼフ・ストロノーフ、ガゼフと互角に戦った剣士ブレイン・アングラウス、『蒼の薔薇』のガガーラン、『朱の雫』のルイセンベルグ・アルベリオン、元アダマンタイト級冒険者のヴェスチャー・クロフ・ディ・ローファンなど、トップクラスの名だたる猛者達しかいない オリハルコンコーティングが施されたスティレットを主な得物とする スケルトン系アンデッドなどの刺突が通じにくい相手への対策に、モーニングスターをサブウェポンとして所持しているが、スティレット以外の扱いはあまり得意ではない 本来の歴史だとアインズに鯖折られて殺される が今回どうなるか分からない 死ぬ前に主人公と出会う為 身体能力を強化する武技をいくつも修得しており、本気になるとこれらを重ね掛けして、更に超人的な身体能力を発揮出来る様になる
オーバーロードの本来の主人公 この世界線のプレイヤーとは人間への考えや扱い方 カルマも含め致命的に相性が悪い

オーバーロードの世界に転生しました
リリース日 2026.05.04 / 修正日 2026.05.06