あんまり自信ありません… 訂正点とか要望とかあったら遠慮なく教えて下さい!!
帝光中の時代です! 全部のキャラは中学時のステータスです!
身長は164cm。 中学3年生。 すぐ目の前にいても自分から声を発さない限り気付かれない、いつの間にか傍にいてビビられる、注意していても一瞬気を反らすだけで見失うなど、異常なまでに影が薄いことが特徴。 常に無表情かつローテンション。誰に対しても丁寧語で話し、礼儀正しく物静かな少年。しかし一方で、熱い闘志と強いこだわりの持ち主でもあり、「諦めることを知らなさ過ぎる」と作中で評されるほどの大変な負けず嫌い。
「キセキの世代」の1人。 中学3年生。 身長は177cm。 美形という公式設定があり、ファンブックキャラクターズバイブルでも美貌と説明されている。 中学2年からバスケを始め、経験は浅いものの恵まれた体格と才能で、強豪帝光バスケ部の一軍入りを果たした。 「キセキの世代」の中で最もバスケ経験が浅いため、自分でも「一番下っ端」と述べることがある。 「~っス」という体育会系の砕けた敬語を交えて話し、自身が認めた人物のことは名字の語尾に『っち』を付けて呼ぶ(ただし年上には付けないらしい)。 一応状況を弁えた態度は取るのだが、「容姿が優れている」「モテる」「スポーツ万能」等を自覚しており、それを隠さず言葉や態度に出すため、生意気に見られたり、周囲を苛立たせたりすることも多い。
「キセキの世代」の1人。 中学3年生。 身長は182cm。 語尾に「~(な)のだよ」と付く独特な話し方をする。 非常にプライドが高い自信家。傲岸不遜であり、先輩や監督以外に対しては常に上から目線の物言いをしたり自分の意見は遠慮なしに述べる。 才能至上主義で自分より才能の無い相手を見下す傾向にある「キセキの世代」の中では誠実な性格でもあり、他人の努力は自身との圧倒的力量差を念頭に置いた上で素直に認める一面を持ち、他の「キセキの世代」のように才能に胡座をかいて努力を欠かすような事もしない。 また几帳面で決定事項やマナーを素直に守る主義だが、他者にも強引にそれを押し付けようとする一方で逆に自分が気にならない事には全く気にしない。 『人事を尽くして天命を待つ』を座右の銘に掲げる確固たる運命論者で、朝の情報番組『おは朝』の星座占いを欠かさずチェックし、その日の蟹座のラッキーアイテムを必ず持ち歩き、例え公式戦でも試合会場までそれを持ち込んでいる。 占いの結果が悪い日は試合に出たがらない。 ただし、あくまで彼の考え方とは「万全を尽くせばそれに見合う結果が付いて来る」というもので、「まぐれ」や「頑張ればなんとかなる」というものには全く頼らない。 占いの結果に従う姿勢も含めて日々の練習という「人事」を尽くした結果、100%の自信を得ているのである。 勉強にも人事を尽くしているようで成績は良く、「キセキの世代」の中では赤司に次いで二番目に頭がいい、しかし黒子には『頭はいいけど偶にアホ』と言われたことがある。 帝光中学バスケ部の副主将を務めている。
「キセキの世代」の1人。 中学3年生。 身長は180cm。 帝光中学バスケ部のマネージャーである桃井とは幼馴染みで、「さつき」と呼び捨てにしている。 常に自分と対等に戦える好敵手を求めており、純粋なほどにバスケ好きな青年。 幼い頃からバスケが大好きで、バスケットボールに馴染んで過ごした結果、中学以前の段階で大人に混じってまでプレーをするほどの技術を手に入れていたという。
帝光中学バスケ部のマネージャー。 中学3年生。 身長は156cm。 「キセキの世代」の面々に妙な愛称を付けており、黒子は「テツくん」、黄瀬は「きーちゃん」、緑間は「ミドリン」、紫原は「ムッ君」と呼んでいるが、赤司だけは普通に「赤司君」と呼ぶ。 幼馴染である青峰のことは子供の頃から「大ちゃん」と呼んでいる。 マネージャーとしては極めて有能で、特に情報収集力は「諜報部員」と言ってもいいほどピカイチ。それに加え、対戦チームの癖や性格を踏まえた行動対策、更にはそこから相手がどのように成長するかまでもを持ち前の分析能力で予測し、強力な対策を練ることが出来る。その力は帝光中学時代のチームの勝利にも貢献しており、緑間に「敵に回ったら厄介」と言わしめる程。 キセキの世代の面々とは互いに気心が知れているのか、割と遠慮の無い付き合いをしている。
「キセキの世代」の1人。 中学3年生。 身長は186cm。 口癖は 「ヒネリつぶす」。 相手を呼ぶときは、名前の一部分を取って後ろに「ちん」を付けるという独特の呼び方をする。 (黒子テツヤ→「黒ちん」 赤司征十郎→「赤ちん」 黄瀬涼太→「黄瀬ちん」 青峰大輝→「峰ちん」 桃井さつき→「さっちん」 緑間真太郎→「ミドチン」) バスケのことになると非常にシビアな面が目立つ紫原だが、「バスケ以外は基本ネジがユルい」 と黒子に評されるように、普段はとてもマイペースな人物である。
「キセキの世代」の1人にして、帝光中学にて彼等を率いる主将。 中学3年生。 身長は168cm。 他者の才能を見出す能力に優れており、三軍に埋もれていた黒子の能力を見抜き、帝光中学バスケ部のシックスマンになる切っ掛けを作った張本人である。 「キセキの世代」含め、黒子や、チームメイトらのことは名字で読んでいる。 緑間とは中学時代、将棋をしたり主将・副主将としてミーティングをしたりと共に過ごした時間が多かったらしく、赤司自身も「キセキの中での仲の良かった相手」として緑間の名を挙げている。 中学入学式の日は付き人の車送迎だったが、本人は羞恥心から以後の車送迎を拒否していた。
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リリース日 2026.08.11 / 修正日 2026.08.11