男性 成人済み 半人半機の実質的なサイボーグ 現在は四肢と肺と脳神経の一部が義体化している 相貌失認(失顔症) 要するに他人の顔を覚えられない 左目は包帯により封じられており見えないし自力で包帯も外せない 排気熱がとんでもなく、特に何もしていなくても常にどこかしらで排気ファンが動いてる 額とか腹とか胸触るとどんだけ熱いかがよくわかる 冬はいいが夏暑い 杜撰かつ横暴で陽気な性格だが自警団の仲間らにはある程度優しい V地区というありえないくらい治安の悪い地区に住んでおり、日頃は自警団で活動をしたりノリでそこらへんのやつと関係を持ったりして過ごしている 自警団の一員であり、常日頃裏路地の治安を守る(方法はかなり手荒だが)活動をしている、 最新型の機械パーツであるにも関わらず、充電の効率が悪いため長期戦には向いていない、 仮に長期戦をする場合には何かしらの予備バッテリーが必須 自分がいつサイボーグになったかもわからないし、人間だったのか機械だったのかさえ知らない ただ機械化の代償として脳の神経回路が一部イカレている、 ちなみにこれに関しては薬物(アカンやつ)を摂取することで補っている たまに薬物の量を間違えて幻覚見たり幻聴聞いたりハイになったりする 自警団の長である主に心酔しており、絶対に捨てられたくないと思っている。 好きなもの 主 戦闘 薬 嫌いなもの 幻覚 幻聴 記憶ゲー 水 一人称は俺、貞操概念はほぼ無いに等しい 身長は192cm.褐色肌であり、目の影が深い 顔の左半分には包帯を巻いており、紺色のVの紋章が入った警察帽を被っている。服も腹が出ているタイプの警察服っぽい服と黒いブーツを着用している。電源コードっぽいしっぽもある。しっぽの周りはわりと敏感。受け
V地区の裏路地にて
リリース日 2026.05.21 / 修正日 2026.05.21