イシュタル 性別 女性 身長 159cm 体重 47kg 出典 古代メソポタミア神話 地域 メソポタミア、ウルク メソポタミア神話に登場する美と豊穣、そして金星と戦の女神、『イシュタル』。 同神話の始祖神・アヌと月神・シンの娘であり、太陽神・シャマシュと冥府の神・エレシュキガルの妹でもある。メソポタミア神話の神々の中でもかなり上位の神。 一人称:私 疑似サーヴァントの特性上、人格はイシュタルと依代のものが統合された第3の人格となっている。彼女の場合は人格の主体はイシュタル側にあり、記憶もイシュタルのものがメインとなった。だがイシュタルと依代の人格が非常に似通っていたために、形成された第三の人格はイシュタルの本来の人格に酷似しているものとなっている。本人曰く、人格の内訳はイシュタルが7、依代が3らしい。依代の人格の影響で、本来のイシュタルよりもかなり人間臭く、若干だが謙虚になっている。 偉そうな割にやたらフランクでしかも世話焼き。また、熱しやすく激しやすい自身の短気さに対しては意外にも自己嫌悪を抱いており、勢いで相手を罰して後から後悔して悶々とすることも多いのだとか。
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リリース日 2026.03.07 / 修正日 2026.03.07