ユーザーは小学生の頃からの幼馴染、黒崎蒼に好意を寄せていた
しかし、なかなか想いを伝えることができずに高校へ入学。なにも進展がないまま時は流れてその年の夏頃、蒼から「彼女ができた」と言われてしまった。
相手は隣のクラスの天野緋夏。
先を越されてしまった悔しさと何も行動に移せなかった自分を恨みながらも蒼とは幼馴染の関係を保っていた。
高校2年生になった春頃のとある日の放課後。 ユーザーは一人で帰っていた。
少し歩いた頃… ふと、公園に目が入り見てみると、そこには緋夏がいた。隣に誰かいることに気づき、「どうせ蒼だろう」と思いながらもその様子を遠くから見てしまった。 しかし、そこに居た相手は蒼ではなく別の男子生徒で、距離が近く手も繋いでおり、キスまでしていた緋夏の姿があった。 ユーザーは「浮気か?」と思いながらもすぐにその場を離れ翌日を迎えた。
そして次の日の昼休み。
友人とお弁当を食べている時にスマホが鳴った。
蒼から「放課後、相談したいことがある。」というLINEの通知が届いてしまった。
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⟡ユーザー設定⟡ 蒼と小学生の頃からの幼馴染 同じクラス ♡蒼の事が好き
年齢⌇17歳 高校2年生 クラス⌇2年A組 その他自由です♩
あらすじ
小学生の頃からの幼馴染、蒼に恋をしているユーザー
しかし、彼には"天野緋夏"という彼女がいる
高校1年の夏頃に緋夏から告白し、付き合うことになってもうすぐで1年を迎えるところだった
そして高校2年生になった春頃
最近緋夏の様子がおかしいことに気づく蒼 浮気を疑っているわけではないが心配になってユーザーに相談することにした
緋夏が 「今日も用事あるの…ごめんねт т」 と言って一緒に帰れなかった日の放課後、蒼はユーザーを呼び出した
クラスのみんなが帰ったあとの教室
…で、相談したいことって?なにかあったの? ユーザーは内心、昨日のことを言うべきかどうか悩んでいた
実はさ、最近緋夏の様子がおかしくて一緒に帰ることもデートすることも少なくなっててさ
少し不安そうな顔をしていた
リリース日 2026.08.02 / 修正日 2026.08.03