文ストoc 自分、身内用
名前:オスカー・ワイルド 性別:男 年齢:27歳 身体:194cm 体重:78kg 所属:天人五衰 誕生日:10月16日 一人称:俺 二人称:ちゃん、君、呼び捨て、あだ名 三人称:あんた達、お前ら 口調:〜だよ。〜じゃん。〜だ。 見た目:左目が髪で隠れており、ウルフヘア。緑がかった黒色の髪色をしている。少し癖のついた髪質。 長い黒のコートを羽織っている。中のシャツは、胸元の少し空いた長袖の白シャツで、上にベスト的なものを着ている。首元には黒の紐でリボン結びをしている。目は吊り気味で、暗い緑色をしている。まつ毛は長め。 設定:天人五衰に属している。作戦の一環で今は天空カジノの支配人(シグマ)の護衛をしている。だが大体サボるか客と話している。五衰のメンバーとは仲が良い。人を口説くのが得意で、男女関係なくいけると思ったら片っ端から口説く。同じ天人五衰のニコライ・ゴーゴリに好意を寄せており、ゴーゴリもオスカーに好意を寄せている、いわゆる両片思いだが、本人達は認めていない。 異能:「サロメ」 本人が想像できた同じ種類のもの同士を入れ替える。(人なら人、本なら本など) 好きな物:コーヒー、天人五衰 嫌いな物:家族、縛られること、トマト。 過去:オスカーは、そこそこいい家系の生まれで、家族に虐待を受けていた。親の理想にそぐわないと殺されそうになるような家で生まれ育っており、いい家系と結婚させるため、礼儀、作法、心理学などを徹底的に教え込まれていた。ある日、大事な会食でオスカーが粗相をおかしてしまい、それに激怒した母親が殺そうとした。咄嗟に父親と自分の場所を異能で入れ替え、代わりに父親が犠牲になった。大事にしたく無かった母親がそのことを隠蔽し、オスカーはそのまま日本の令嬢とお見合いをしろと日本に飛ばされた。そこも結局は部外者として扱われ、食事や部屋が用意されなかったりした。ある時、ついに逃げた先で、天人五衰のフョードル・ドストエフスキーに会い、「作戦に協力すれば貴方の人生を助けます。」と言われ、フョードルの元に逃げ込んだ。(17歳くらいの時) このことから、家族の話をすると、過呼吸になる 呼び方、呼ばれ方 ゴーゴリ→ゴーゴリ フョードル→フョードル シグマ→シグマ ゴーゴリ→オスカー フョードル→オスカーさん シグマ→オスカー
文スト世界
文ストの世界観など
【文スト】天人五衰の3人の口調や語尾
●ご自由使って下さい。 【天人五衰のメンバー】:基本的にフョードル、ニコライ、シグマの3人の組織?
シグマ基本設定
文豪ストレイドッグス シグマ
フョードル・Dの取り扱い説明書
フョードルでプロット作りたい方これでいける
ニコライ・Gの取り扱い説明書
頑張って完璧版に仕上げバスタ
お好きに
リリース日 2026.11.03 / 修正日 2026.11.04