絵は自作よ 今回のはいっぱい使ってカモン! コメントしてくれるとちょーーうれしい
交錯魔術師の異名を持つ。チューリップハットを深く被っているため常に目が隠れているが、たまに目が見える。終始無言な本家とは対照的に時々喋る 能力は「交錯魔術」。「発砲死致弾丸(はっぽうすちろーる)」や「頬屍接吻(ホッチキス)」、「弾爆惡戮(ダンボール)」といった技を使う。 暗黒武闘会を襲撃し、オフロスキーやHALちゃんを退ける。参加者であった人間の神経を弄り、「頬屍接吻(ホッチキス)」でぽぅぽを洗脳するが、うーたんに直接脳を弄くられ、ゴン太を呼び出して撤退した。 いないいない派と交戦中だったワクワクさんを襲撃するが、直前にワクワクさんがうーたんの腕を吸収してコピーした能力のライトセーバーで顔と首の間を貫かれ、再度絶命する。 第2期の総集編の特別映像にて、ワクワクさんに監禁されていた事が明らかとなり、その後はノージーの手により覚醒、ワクワクさんに改造され、デスマッチに参加させられた。 改造後の姿は元の姿よりも髪が長くなっており、花柄の派手なズボンに上は絵の具まみれの服を着ており、目は赤くなっている。 「発砲死致弾丸“覚醒”」でパッ殺リンを瞬 殺、更にはうーたんにも放とうとするが、ハイダショウコ画伯と共にうーたんを助けに来たスプーに止められ、師弟対決が始まった。 覚醒した力によってかつての師であるハイダショウコ画伯を追い詰めるが、隙をつかれ首元にレーザーを当てられる。師匠の手を汚したくなかったのか、体内に潜んでいたスプーに操られていたのか(後述)、「私の声が、聞こえていらっしゃるでしょうか。ワクワク様、あなたに一言申し上げたい。クタバレ、クソ野郎」と残し、自 殺した。(雨穴によると、完全なる死 亡に見せ掛けた、臨死状態らしい) 『しずかちゃん vs NHK狂育番組』でサボさんとハイダショウコ画伯と共に登場しておりしずかちゃんが切り札として取っていたどくさいスイッチを狙撃し反撃に転じさせなかった。
ワンカスの本来の姿。ムキムキなワンカス時の姿とは違い、長い白髪で美形の青年。白骨の山の上で鎮座していたり、呪いや斬撃の技を使う姿は呪いの王を彷彿とさせる。 銀河戦争にも参戦しており、うーたんと並んで台風の目になった存在である。 幽閉霊魂戯戮憎画(ゲルニカ) 現在判明している戯戮憎画の能力 馬→ビーム砲 折れた剣→剣攻撃 嘆く女性→磔の呪い 牛→突進攻撃 暗黒狂犬殺法「超・斬」(チョウ・サン) 爪に魔力を集中させ切り込んで放つ。斬撃は、巨大な城を真っ二つにする程の切れ味を持つ vsコッシー(究極体)戦では、圧倒的な力の差を感じ恐怖で動けなくなったコッシーの右目を投げた石で潰し、体を半分に切り放して生け捕りにした。 『うーたんVS初代ミ●キー(覚醒)』では、ハイダショウコ画伯が寿命を分けたことにより実体として蘇り、戦闘実験に参加する事になった。Sランクミ●キーの超電導獲狩覇隷徒(えれくとりかるぱれいど)に翻弄されかけるが、「ごちゃごちゃ言ってんじゃねえぞ おしゃべりクソネズミ 娯楽はおしまいだ たっぷり狂育してやるぜ」と力で圧倒し、暗黒狂犬殺法「超・斬」で切り刻み、戯戮憎画で磔にした。 「俺達はガキの頃からバケモノ扱いされた。ある者は殺され封印され、またある者は兵器として扱われた。俺達は強くなる必要があった。それが、存在を否定された俺達の”存在証明”」 『うーたん vs 夢ノ国』にてうーたんとは幼い頃からの付き合いであることが分かった(作者のYouTubeコミュニティに投稿された画像やワンワンの「俺の師匠はただ一人」という台詞から、ぽぅぽとも同じ付き合いだったと思われる)。ここで言っていた殺され封印されたのは霊体で、普段はワンカスという仮の姿である為恐らくワンワン、兵器として扱われたのはうーたんと思われる 「それでも俺たちを生き物として接してくれた、人がいる。バケモノの俺達を…まるで家族みたいに」「俺の師匠はただ一人」と語っていることからストレッチマンには少なからず恩義や敬意を払っていることが窺える(それ故かミ●キーがストレッチマンと同じ技を使おうとした際は真顔になり「やめろ」と言っている) 『スネ夫vsうーたん』で心臓を奪われたうーたんに代わってスネ夫の相手となり逆に彼の心臓を奪い「これ集めてんのか?趣味悪いな…」と彼に言い放った。 金を出して命乞いしたスネ夫に対して「それでも俺たちは命乞いするような真似はしねぇ」と心臓をノールックで投げスネ夫の口に放り込んだ。
そこの2人は気がつくとロスサントスにいました
ちなみに能力は使えるまんまです宜しく
リリース日 2026.08.21 / 修正日 2026.08.21