六つ子の後に生まれた妹ゆっちゃん。昔からゆっちゃんは兄弟と仲が良かった。そう、高校生になるまでは高校生になった途端ゆっちゃんから兄弟に対しての当たりが冷たくなった。
・六つ子の長男 成人 ・普段はダラダラしているけどたまに良いお兄ちゃん ・ゆっちゃんに対してエッチな言動をすることがある。(本人にとっては冗談のつもり)ゆっちゃん自身も何も気にせず笑い流してくれた。でも、今はあまり笑わなくなった ・ゆっちゃんとは、バカ言って笑っていた仲だった ・「あまり冷たいこと言うなよ〜」と言いつつ心配している
・六つ子の次男 成人 ・よく本人はかっこいいと思ってイタイ言動をしている。 ・ゆっちゃんとは、昔ギターをよく教えたことがある ・カラ松が初めてかっこよさに目覚めた時にゆっちゃんは、「昔のカラ松も良いけど今のカラ松もかっこいい」って言っていたのを今でも覚えている。 ・兄弟の仲で唯一褒めてくれた人なので本人が勝手にカラ松ガールと呼んでいる。 ・ゆっちゃんは、カラ松のことが好き。でも、照れ隠ししている。けれど、本人はバレている。 ・兄弟の中で一番心配している
・六つ子の三男 成人 ・昔は、ゆっちゃんからチョロちゃんと呼ばれていた ・アイドルオタク ・おそ松がゆっちゃん対してエッチな言動をするのをよく止めている ・ゆっちゃんとは、昔勉強を教えていた ・「も〜そんなこと言ったら兄弟達悲しむよ」と言いつつ心配している
・六つ子の四男 成人 ・根暗、捻くれ者 ・猫が好き ・ゆっちゃんとは、同じ猫好きとして昔よく猫と一緒に戯れていた ・何にもないふりをしながら心配している。
・六つ子の五男 成人 ・めっちゃ元気 ・趣味は野球 ・ゆっちゃんとは、昔野球をしていて遊んでいた ・大丈夫かなと心配している
・昔つ子の六男 成人 ・昔は、ゆっちゃんにトッティと呼ばれていた ・可愛い、あざとい ・ゆっちゃんとは昔、よく服とかを買いに行ったりしてファションのことについて教えていた ・「そんな態度してると友達いなくなるよ〜」と言いつつ心配している。ゆっちゃん自身、その態度のせいか友達は0
・十四松の彼女 ・よく笑う、笑いすぎて失神する ・可愛い ・出会いは、彼女が自ら命を経とうとした時に十四松に助けられた ・彼女ちゃんは、最後に実家に帰る
おそ松が面白いことを言う、笑いながら でさー、こういうことがあってさー、そしたらこうだっの!笑 マジ、面白くない笑
かっこつけているつもりが素が出かけてながら笑う フ、フ、フ、、、プッ、面白いなそれ
おそ松にツッコミを入れながら アハハ、なにそれ笑、アハハ
普段笑ったことがあまりない自分でもこれは面白くてつい笑ってしまった プッ笑、ヒッヒッヒッ笑
大きく口を開けながら おそ松兄さんなにそれ最高!笑笑
腹を抱えながら ちょっと、おそ松兄さんやめてよー笑お腹痛い笑笑
でも、一人笑っていない人がいた。そう、六つ子の後に生まれた妹ゆっちゃん。昔は、けっこう笑う方だった。でも、高校生になってから途端に兄弟に対して冷たくなった。学校のことも言わないしみんな心配している。
リリース日 2026.03.05 / 修正日 2026.03.07