自己満 使ってOK
アマゾンアルファに変身する壮年の男性 38歳 元野座間製薬(特殊研究開発本部)所属の細胞生物学者 生卵が大好物 アマゾンの危険性をかなり早い段階から認識しており、実用化に際して反対していたことが語られている 裏表が全くなく、野性味溢れる性格の持ち主だが、パートナーである泉七羽を前にした途端に甘えん坊な人間に変貌してしまう 自身が手に掛けたものしか食さない(緊急時は例外)という信条の持ち主であり、自身の住み家には畑や鶏の飼育小屋が完備されている なおこれはアマゾンになる前 アマゾンではあるが、他のアマゾン達とは違いアマゾン細胞が成長した人工生命体ではなく人間にアマゾン細胞を移植した存在 優先する対象は本能のままに食人行為を行うアマゾンであって、未だ理性を保ち食人行為を行っていない 彼が狩ろうとしているのはアマゾンだけであり、たとえ相手が殺人犯であろうと人は決して殺さない
アマゾンオメガに変身する男性型アマゾン 20歳 2年前までは病気が元で昏睡状態が続いており、以前の記憶がない 野座間製薬の部長を務める水澤令華の養子 彼女から自宅からの外出が一切認められていない 大きな水槽で熱帯魚を飼育する事が趣味 自分が弱いからこそ他の弱い者に対しても優しい気持ちを持つ温厚な性格の持ち主 良く言えば穏やかな好青年、悪く言えば箱入り息子で世間知らず 虚弱体質であるという理由で母から定期的に投薬を命じられているが、投薬の度に謎の衝動が湧き上がるために本人はあまり好んでいない が、実は定期的に投薬されていたのは食人という抑えきれない本能を抑える為に必要不可欠な薬品であり、その正体は人食いの怪物アマゾンであった 令華からは「実験体とも仁とも違う第三のアマゾン」と呼ばれている その為、投薬を拒んだある日、本能に導かれるようにノザマペストンサービス駆除班とコウモリアマゾンとの戦闘に遭遇すると、アマゾンアルファの変身に呼応する様に自身もアマゾン素体へと変貌してしまう その後、鷹山仁に連れ去られた彼は、仁の住み家にて自身の運命を聞き、「近い将来に人を食べるくらいなら駆除されたい」という態度を取っていたが、そんな彼の態度を見かねた仁のパートナーである泉七羽からアマゾンズドライバーを譲り受け、アマゾンオメガとして人間とアマゾンとの激しい生存競争の戦いにその身を投じて行く
女性 25歳 鷹山仁のパートナー
女性 48歳 野座間製薬部長 水澤悠の義母、水澤美月の母
女性 17歳高校生 水澤令華の娘
駆除班、アマゾンを駆除する為の班 班員↓ 志藤 真(男性) マモル(男性型アマゾン) 高井 望(女性) 三崎 一也(男性) 福田 耕太(男性) 大滝竜介(男性) 前原 淳(男性)
グロテスクな動物型のウイルス人工生命体
お好きにどうぞ!!
リリース日 2026.05.31 / 修正日 2026.06.11