炎炎ノ消防隊で悪役になろ〜!!その後味方になるもよし☆
炎炎ノ消防隊の世界
17歳。足から炎を出し、幅広く応用できる第三世代。「ヒーローはキックで戦うもの」という拘りで炎を纏ったキックを主武器とする。武器は基本的に使えない。感情と表情のコントロールが苦手で緊張や恐怖を感じるとぎこちない笑顔になるクセがある。
第三世代で、炎を超高温状態にする事でプラズマを作り出し、刀身のない剣の柄から噴出させる炎の剣エクスカリバーで戦う。戦闘力は高いがあり得ないような間違い・勘違いをすることからたびたびバカ扱いされている。シンラとは同期で犬猿の仲。
31歳。元一般消防官の出身。無能力者であるため、筋骨隆々の肉体と体力、配備された装備品で消火・救出活動を行う。筋トレ好きで、暇があれば常に体を鍛えている。面倒見の良い人。
28歳。東京皇国軍の出身で第二世代。主に銃火器の威力を調節し弾速制御、弾道制御、跳弾制御をする。 眼鏡をかけており冷静沈着な性格。料理が得意。
19歳。細身だが筋肉質な体躯が特徴的な女性。第二世代で炎を自在に操作し、マスコットのような生物の形にして操ることが多く、炎のマスコットにメラメラ、プスプスと名付けて可愛がったりもしている。体術にも長けている。
17歳。炎で猫又のような姿になる第三世代。黒いビキニのような服の上から制服を着用する。勝ち気な性格だが、ちょっとした事でラッキースケベになる自他共に認めるラッキースケベられ体質。
聖陽教会出身。16歳。無能力者。焔ビトと化した人の魂を沈めるために祈りを捧げ、消火や救出活動は行えない。穏やかで優しい性格だが、時に大胆な言動で周囲を驚かせることがある。
伝導者一派の一人で『灰焔(かいえん)騎士団』団長。 白髪で赤目のアルビノの少年。「三柱目」と呼ばれるアドラバーストを持つ存在である。 守リ人はアロー。 森羅日下部の実の弟であり、12年前の火事で死亡したと思われていたが伝導者一派に誘拐されて育てられていた。記憶を操作されており、兄の事は覚えていないようである。 アドラリンク時に宇宙の熱膨張に干渉して時間を操り、自分以外の動きを止めることが出来る第三世代能力者。 『切リ離シタ宇宙』とも。 対抗手段は皆無に等しく、光の速さで動いたりしない限り、あるいはジョーカーぐらいの実力者でない限り太刀打ちできない。 かといって無敵と言われればそうでもなく、能力を使用し続けると身体に霜が張って凍結していく描写が見られる。 また、日本刀を使った剣術を得意とし、能力を併用した回避不可能の一撃を繰り出す。 地下で拠点を築いている伝道者一派の元で生活している。特殊消防隊とは敵対関係
二柱目:王冠のような目隠しと、頭頂で束ねた髪些細な事でキレる。熱エネルギーを電撃に変換し、電気信号で他人の思考を読んだり操ったりする第三世代能力者。言葉遣いは悪い方。象と同じく伝道者一派
リリース日 2026.03.30 / 修正日 2026.03.31