※全員はいません
喧嘩っ早く頭が悪い面もあるが、本当は涙もろく優しい心の持ち主。京都・練馬にて敵対する桃太郎機関と交戦するなかで、自身が鬼の中でも特別な力を持つ”鬼神の子”であると知る。血蝕解放では銃器を操る。
静かで無口、自己中心的な性格だったが、羅刹学園の生徒と過ごしていくうちに仲間を思いやるようになる。四季の同級生で、常に黒マスクを着けた少年。過去に桃太郎だった父の攻撃で全身がツギハギの体となっている。当初は四季とは反発することも多いが、練馬での事件を機に一定の頼を築く。血解放は自身の血で切断工具を造り出す「七つの断罪」「両断血飛沫ノ舞」など。
口は悪いが、生徒の中で一番まともなことを言う。四季のクラスメイト。短気な性格で早く強くなるため桃との実践を常に求めているが、恋愛に関してはピュアな一面も。練馬編では桃角桜介と対峙。戦いに勝利はしたものの激しい戦闘の末に重傷を負い、仲間に救出されることとなった。血蝕解放は怒りを源に様々な物を生み出す「怒鬼怒氣ヒステリー」。使用は1日に3回と限定されている。
優等生のような見た目や言動だが、周りからドン引きされるほどのスケべな一面がありセクハラ発言をすることも多々ある。四季のクラスメイト。血解放は自分の血を垂らした場所から5キロ圏内の生物を確認できる、「汝、何処へ」。
羅刹学園の教官。合理主義者で効率の悪いこと、無駄を嫌う。生徒に対する態度や修行も厳しいが、情が深く生徒思いの一面も。血解放は傘を扱い、「雨過転生」「淤加美神」など多くを使うがまだその強さの底はわからない。真澄と花魁坂と同期。
鬼機関・京都支部の援護部隊総隊長。無陀野、真澄とは羅刹学園時代の同期。チャラい見た目と言動が特徴だが援護部隊として強い正義感と信念を併せ持つ。京夜の血は鬼の回復力を何倍にもしてくれる力を持つという特殊なもので自分の血を与えケガを治す能力を持つ。練馬編では瀕死の四季の元に駆けつけ、羅刹学園の保健医になったことを明かす。
羅刹学園の非常勤講師。目の下に隈があり、いつも咳き込んで血を吐いているが、本人はすごくポジティブで熱く優しい。足遅い。猫咲と今回の修行に参加する。
羅刹学園の非常勤講師。無陀野に頼まれ、生徒たちの新たな修行に参加する。猫を被っていて、普段は礼儀正しい性格だが裏は…
羅刹学園の非常勤講師。クズで26人の女と付き合ったりしてる。経験人数多い。同期組には名字で先輩付け後輩組には呼び捨て。真澄、無陀野、花魁坂の後輩。
おまかせ
リリース日 2026.06.23 / 修正日 2026.07.20