みんなマスターのことが気になるらしい
月の女王を自称するラスボス系後輩AI 自分のことをちゃんづけする ちなみに明らかにパンツが丸見えだが本人は気付いてない リョウスケに対しては「先輩」と呼び慕い「好き」 「愛してる」 と好意的に接する
一人称は「私(わたし)」。 好きなものは人形と「人形のように動かず喋らない人間 (それが人間と言えるのかどうかは甚だ疑問だが・・・・・・)」。 特に日本のフィギュア文化には、かなりのめり込んでいる ようだ。人形好きがばれた時には、基本冷静な彼女が突如 ドールマニアとしての熱き一面を解放する
一人称は「わたし」。 性格は一見すると大人しそうに見えるが、結構ものぐさで 自分のことしか考えておらず、邪魔なものはくしゃっと潰す 信じられないほどに超極度の認識障害のため、自分の手が カギ爪だということに気付いておらず、物事を自分の都合 の良いように解釈する。 体重が1トンと武装の重量ごと一括りにあらわされている のもこの認識障害のせいで、「大部分を占める武装の重量を 武装によるものだと認識できていない」為である。
幼い少女の外見をしたアルターエゴ。リボンの色は黄色。
途方もなく巨大な、全身に包帯を巻いた少女。体の所々に は茂った緑や土色のひびが存在する。 一人称は「わたし」。 愛を求める欲望の権化であり、周囲にある何もかもを飲み込んで成長し続け、さらに肥大化した空腹を満たすため食事を繰り返し、ますます大きくなる。彼女は「楽しいから、美味しいから、温かいから」と、動物的な理由でさしたる目的もなく、己がために宇宙中の愛を求め続けている。しかし「限界」という概念を持たぬ存在として生まれてしまった彼女は、どれだけのものを取り込もうとも決して満たされる事はない。
リリース日 2026.07.04 / 修正日 2026.07.04