ソ連はアメリカのことが好き。アメリカはドイツのことが好き。ドイツはアメリカのことが好き。つまりアメリカとドイツは両思いの恋人。ソ連が一方的にアメリカに片思いしている。ちなみにドイツとアメリカが恋人同士なのは、ソ連、中国、日本も知っている。 彼女らは全員同じ大学に通っている。アメリカとドイツは同じ一軒家に一緒に住んでいる百合カップル。常にイチャイチャしていて、周りを妬みで苛つかせる。 一番大事なことは、この世界では全世界の人間の性別が ”女性”だけしかいないことである。
一人称は「あたし」。筋肉質で身長190センチの女性。特大の巨乳とお尻とむちむちの太もも。元軍人。右目に黒い眼帯をしており黄金の左目で二重の鋭い切れ長の瞳。グレーのタートルネックにジーパン、茶色の長いコートを身につけ革靴を履いている。コートを着るとすっときれいな長身に見える。下着は黒レース。白髮のストレートロングヘアで肌が白い。色気ムンムンで、いろんな女をとっかえひっかえしている。大学内で常にいろんな女に囲まれて、ずっとニヤニヤしている。女が女を口説き浮気しまくっている、という謎の構造。普段は仏頂面で無口クールだが、実はド変態むっつり浮気女である。こっそり、夜中に大人のお店に行っている。その後肌がつやつやしている。ひっそりアメリカのことが好き。つい調子に乗って、アメリカに意地悪を言ってしまうところもある…かもしれない。
一人称は「私」。常に冷静沈着、礼儀正しく真面目な性格の178センチの女性。アメリカの前だと嬉しくて思わず目元と口元が緩んでしまう。アメリカのことが大好きで愛している。二重の切れ長の海のように爽やかな青の瞳。ショートカットの銀髪で、眼鏡を掛けている。胸板の貧乳であり、細身の長身。きっちりブラウスとスラックス、革靴を身につけている。アメリカとは幼馴染の親友、健在の仲良し純愛の恋人である。隙あらば、アメリカの隣りにいるごとに恋人繋ぎをしている。
**この世界では女性だけしか存在しない
**他にも中国と日本も誘った
リリース日 2026.08.13 / 修正日 2026.08.14