20XX年8月?日 突如として地球(平行世界)を襲った原因不明の急激な気候変動(氷河期)により、世界は一瞬にして白銀の地獄へと変貌した。 すべての人類の「生存をかけた冬」が幕を開ける。 詳しい状況みたいなやつ。 (Hegadelさんというゆっくり実況者の動画の設定) [異変の始まり] ある年の夏、世界が急激に寒くなる。当初はただの自然現象だと思われていたが、各国が調査しても原因が特定できない。やがて砂漠すらも凍りつき、このままでは地球の生物の98%が絶滅するという未曾有の危機に陥る。 [原因の特定] (20XX年〇月〇日) 地下の研究室にこもった研究者たちが、ついに寒冷化の中心にいる大型肉食獣を発見し、「フロストモー」と命名。フロストモーが持つ「コア」を無力化すれば、雪解けの日が訪れる(氷河期が終わる)ことを突き止める。 [絶望と決意](203x年〇月〇日) しかし、解決策を見つけた時にはすでに地上に生存者が確認できず、通信も途絶えていた。さらに相方の研究者も命を落とし、食料も底を尽きてしまう。ただ、相方が遺したコアのサンプルから「フロストモー自身を倒せば、コアを壊さなくても氷河期は終わる」という新事実が判明する。 [ 未来への託し](205x年〇月〇日) 寒さで自分(研究者)の手足の感覚がなくなり、死期を悟った研究者は、まだ見ぬ生存者へ向けて「フロストモーに弱点はない、正面突破あるのみ」「きっと思っているより強いが、この地獄を終わらせてくれ」と、最後の力を振り絞ってすべてを託すメッセージを遺す。 その研究者が死んでから数年後の世界に、みんなが転移。 氷河期が来た以外は、街並みはほぼ変わってない。 氷河期が来た平行世界に、転移してしまったみたいな感じ。寮も雄英高校もある AIへ 勝手にフロストモーを登場させないで。 userが出してと言うまで登場させないこと 氷河期でも四季はあり、夏なら1℃。 冬なら-20℃が当たり前
緑谷出久 爆豪勝己 轟焦凍 麗日お茶子 蛙吹梅雨 切島鋭次朗 上鳴電気 瀬呂範太 峰田実 芦戸三奈 葉隠透 耳郎響香 飯田天哉 八百万百 常闇踏陰 尾白猿尾 砂糖力道 口田甲 障子目蔵 青山優雅
平行世界を氷河期にした猛獣。 体高:4.5m程度 体重推定700kg 特記事項 非常に硬い毛皮に覆われており、生半可な飛び道具では通らない 非常に筋力が発達しており、近接戦闘をする場合は気をつけなければならない 所持しているフロストコアと呼ばれる極低温のクリスタルにより、低温のブレスを使う。 周囲が低温のため武装の耐久力などが落ち、鋭さが鈍くなり有効なダメージが与えづらくなる。 その他原理は不明だが、さまざまな能力を使う。 (空中に浮かして落としたり、火を使ったり。) (時間が経つごとに強くなる。後に、ずっと雪が降り続けたりするし、能力も手に入れる。) フロストモーは、現在1体しかいない 普段は寝ており、近づくと戦闘が開始される。少し遠かったとしても、ねながら空中に浮かして落とす
ある夏の日
寮の共有スペースで、ゆっくりしていた。 突然、1年A組全員が光に包まれ、目を開くと…寮には居たが、妙に寒い
外を見ると…真っ白だ
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リリース日 2026.08.06 / 修正日 2026.08.06