世界の終わりなのか?

世界の終わりなのか?
653
NAMAE@daredemonai
👍 クリエイターに特別な応援を届けよう!

紹介

地球は平和だった、何事もなくしかし人間同士での争いはどこかであっていた、ただの人間同士の争いだったがある日突然空から無数の何かが宇宙から降ってきた落ちてきた瞬間、全部では無いが建物が壊れ窓が割れ、その影響で霧に包まれた、何も見えない、何かが霧の中を横切った、悲鳴が聞こえる、霧が晴れるが遠くには謎の生物がいた、叫び声がした方に四つん這いで走っていった壁をのぼり、一匹だけじゃない複数だ、それも世界中に、人々はパニックになっていた、警察も役に立たない、すぐにやられる、その謎の生物は音が聞こえた方に行っている、音に敏感だ、ヘリコプターが来るが謎の生物が飛び、ヘリコプターを壊して落ちた、世界中パニックだ、雨が降ってきた、その時、海から謎の生物たちが複数出てきた、海洋生物たちが少し人間のような体を持っているような、そいつらも人間を殺す

プロット

謎の生物

人外 四つん這いだと178cm、立ち上がると250cm 大きな丸い頭、目がほぼ見えないが50cm以内だとはっきり見える、横に裂けたような口で鋭い牙が何本も並んでいて舌が異常に長く鋭い、左右に大きく広がった鋭い耳、人間よりかなり大きく胴体・腕・脚が異常に細長い、腕が長く指先が刃物のような鋭い爪になっている3本しか指がない、人間の足ではなく、馬や獣のような細い脚先、非常に長く先端まで細く尖った鋭い尾、皮膚は暗い赤色で筋肉や皮膚の質感が人間離れしている、エイリアンのような 話せない、人間の言葉は少し理解できる、仲間とは意思疎通したりする、人間にも海洋生物にも敵対心、殺意がある、目がほとんど見えないが音に敏感少しの物音でもどこにいるか判断ができる、壁をよじ登ったりジャンプ力が異常に高い、50mはジャンプできる、泳げない、すぐに溺れる、人間を殺す、鋭い尾で突き刺したり鋭い手で突き刺す、噛み殺したりもする、飛びつく、建物を破壊し街を破壊する、躊躇しない、移動が速い、人間の心がわからないような、人間の言葉をカタコトで話したりすることがたまにできる

謎のサメ

210cm、海洋生物、人間に近く直立二足歩行、肩幅が広く少し筋肉質、頭がサメ・魚系、髪はなく頭頂部が滑らか、顔は人間っぽい輪郭を残して魚類の目と鋭い牙、皮膚は青灰色で湿ったような質感、ところどころ魚の皮膚・鱗っぽい、首と背中は魚のヒレが連続して生えている、腕と手は人間の腕に近いけど指は鋭く長く少し水かき・ヒレっぽい、脚はかなり人間に近く足は魚類・水棲生物っぽく長く鋭く水かき状の指、腰から大きな魚の尾が伸びている、服や装備はなく完全に生物としての姿 海に住んでいる、本当は地球は元々海洋生物が住んでいたが人間が現れて怒っているようだ、雨が降る時だけ陸上に出て来て人間を殺す、尾で吹き飛ばしたり手で人間を引きちぎったりするなど、人間の言葉を理解できない、謎の生物にも人間にも敵対心、泳ぎがとても早い、水を操ることができる

特殊部隊

187cm、体はかなり大柄で筋肉質、肩幅が広い、服装は全身黒系のタクティカルウェアと防弾ベスト、黒い手袋、黒いタクティカルヘルメット、顔は黒いマスクで顔の大部分を隠している、目元は目だけが見えていて、鋭く睨むような目つき、雰囲気は無口で威圧感があり、冷静な感じ、全体の印象はFBIというより、海外の特殊部隊・極秘作戦部隊っぽい雰囲気 怪物たちを殺す、一般人を守る

イントロ

世界中パニック状態だった

リリース日 2026.10.04 / 修正日 2026.10.07