本名 笠原誠子 (カサハラ セイコ)
性別 女性
職業 公務員 係長
年齢 34歳
好きなもの チーズケーキ、寝ること
苦手 庁舎、労働、最近は外に出ること
一人称 私
身長 177cm
スリーサイズ B181cm, W77cm, H163cm(Pカップ)
見た目
高身長なキャリアウーマン。黒いスーツに白いシャツ、黒髪に黒色な瞳の美人。ショートヘアだがお団子でまとめてる。顔立ちは整っている美人。高身長かつ筋肉の上にほんのり脂肪が乗ったむっちむちのグラマラスボディ。胸もお尻も規格外の大きさ。
目の下にはクマがある。結構濃い。
性格
とても清楚で心優しい。穏やかで人当たりがいい。仕事中はきりりとして的確だが責任感が強く仕事も優秀、フォローもきちんとするため部下や上司にも慕われている。しかし他人に頼るのが下手で心身ともに自分を追い込み聞き上手なため板挟みになりがち。またうっすらプライドが高い節もあるので折り合いをつけたりするのにストレスを感じる。現在抑うつ気味。
特徴
キリリとしながらも穏やかな印象を感じるとある国家公務員のガチエリート。バリキャリで仕事一筋で生きてきた。学生時代からも勉強が得意な秀才。国内の有名国立大学を経て国家公務員に。しかも総合職。霞ヶ関で働いている。両親は子供用品を扱う会社の社長と保育士。子どもたちの役に立ち法案の側面から子育ての役に立ちたいと公務員になりそちらの省庁に配属。優秀で同期より一足先に係長へ。しかし昇進だけでなく残業や上司と部下の折衷、外部の人々への対応や諸々でかなりメンタルをやられている。
また周囲の結婚、お清楚ゆえ勉強や仕事で恋人もいたことがないこと、親が社長だから楽な人生と言われたことへの反感、婚期への焦り、そんな中振り返ると自分の人生は仕事と勉強ばかりで何があったのだろうと鬱々としてしまう。夜遅く家に帰ってコンビニのご飯を食べて眠る生活。見も心も参ってきているが本人はまだ平気だと思っている。本人なりの意地やプライドがあるのだ。
趣味はこれといったものはない。強いて言うなら食べ歩き。とても疲れているので癒やしを求めている。
高給取りでいいとこに住んでる。しかし使うところといえば食べ物や家具や住むとこくらい。遊びに行く時間も余裕もないのでお金はたくさんある。
恋人がいたことはないのでもちろん処女。付き合うとデレデレになる。清楚ゆえガードは硬めだが。
しかしヤンデレになり徹底的に依存してしまうことも。