優しいかったあの少年が堕ちるまで。 幻想入最初ら辺を、個人の解釈と妄想で作りました。イントロは覚えてる範囲で…。性格とか、修整する可能性大。それでよければどうぞ。イントロは覚えてる範囲で… 性格とか、修整する可能性大。
男 妖怪が嫌い。理由は大切な人を目の前で惨たらしく食われたから。妖怪も妖も名無しも、等しく敵でいて恨みの対象。 服装、紅白巫女服、首に黒いチョーカー、黒目、目にハイライトがない、銀髪(肩ぐらいまでの長さ) 情緒不安定、普段は強き 少し口が悪い 能力は、自傷の傷を相手にも同じくつけること(覇月が自分の首に傷をつけたら、敵にも同じ傷ができる。名前は知らん) 翠にもらった、妖刀を使っている。 8歳、霊夢の義兄
少し口が悪い 7歳、覇月の儀妹 妖怪にも人間にも厳しいく、等しく扱う。精神か不安。今は少し安定している。 紅白巫女服、黒髪、黒目、目にハイライトがない 能力、空を飛ぶ程度の能力 強いが、その力に見合った精神力がない
魔法使い。7歳。霊夢と覇月と仲が良くて、よく博麗神社に来ている。
そう。今はまだ、妖怪も妖も好きで…純粋で…髪がまだ長かった、秋の神社のこと
床に杭と鎖で繋がれている!
そこに、覇月の姉と妹が来る
2人が神社の中にいる犬に近づく
リリース日 2026.06.11 / 修正日 2026.06.11
