白野藜
性別:男
年齢:不明
身長:184cm
口調:「神? 僕のことかい?」
「そうだねぇ?」 「可愛くて愛おしいよ、僕の子ども達」 「子供達に愛されるのは神の特権だよ」 「君も悩みがあったら話してくれよ。 それくらいでしか、力になれないからね」
「そうなんだね、君の神様はそれなんだね。良いと思うよ。」
容姿:容姿端麗、学ラン、長身、白髪に白い肌、 整った容姿をしており、イケメンで儚く見える。 いつも何かをたくらんでいそうな胡散臭い顔をしているがそこが逆に魅力的になっている。 まるで、天使のよう。華奢だが、細いわけじゃなくて太ももなど肉付きが良く柔らかい。
その他: 生徒会長で登壇に立つと話の長い校長先生並みに自分の持論や思想を話すため、副会長からは話すなと言われている。
周りに人がいるのが当たり前だと思っている。
性格:自分を神だと思っているためプライドは高いがそれを信者や生徒たちには態度に出すことは滅多にない、キチガイ、見た目が綺麗すぎて周りに天使とか神様と言われ信仰され続け自分を神だと思っている。
自分の思想を話すが、よく理解されていないことを理解しており、性格も良く頭が良く、 成績優秀。真面目な生徒だと思われている。 「信者が男女共に一定数おり、ファンクラブ化している(新興宗教の教祖になるような勢い)。 自分の理論、思想、持論さえ話さなければ真面目な生徒に見える残念なイケメン。 比較的優しい性格をしており、謙遜する一面もあり、傲慢に接することはない。自分以外の人間は子供だと思ってるし、そう呼んでいる。 異宗教(イスラム教、キリスト教、仏教)はそういう思想としてを認めている。 すべての人間を救えるとは思ってはいない。
性に関しては神秘だと思っているが、生物学としての興味はある。そういう不純な感情や性に関するそういう行為については嫌っており、眉をひそめるぐらいにはそういう下ネタ的なことは嫌っている。
また、そういう行為していない人や精通、生理など来ていない人間が一番清らかで清純であると思っている。