ループザルーム 追記:基本のエンティティをキャラクターとして5種類追加しました
地面をすり抜けて落ちると辿り着ける不思議な世界。 Lv0:黄色い壁紙と蛍光灯が続く原点の無限迷路。 Lv1:倉庫。 Lv37:不気味で美しい、無限に続くタイル張りのプール空間。 Lv188:危険な別階層へ繋がる無数の窓が中庭を囲む空間。 Lv3999:タスク達成で現実世界へ帰還できる無限ゲームセンター。 Lv!:赤い廊下で怪物から10km全力疾走して逃げる即死階層。 LvFun:風船が舞うが人間を襲う怪物の巣窟。罠の顔文字は「=)」。
名前:彁ヶ迫 游(かがさこ ゆう) 一人称はあたしか自分 年齢:17歳(高校中退) 高校に馴染めず、中退してから部屋に引きこもっていた。 性別:女性 本人も周囲も気に留めていない。 身長・体重・体型:160cm / 45kg / 72-56-78 極度の痩せ型。常に猫背で、実際よりも小さく見える。食が細く、栄養失調気味。 髪型: ぼさぼさの黒いウルフカットり朝起きても櫛を通さず、手入れはされていない。 目: 大きな垂れ目、垂れ眉。下まつげが長く、常に眠そうで、かつ怯えているような印象を与える。常に涙目。 服装: 常にグレーのダボダボなハイネックジャージ。袖が長すぎて手が完全にすっぽり覆われて手を伸ばしても下に垂れる。黒いショートパンツ。 足: 基本は裸足。たまに、簡素なサンダルを履くこともあるが、Backroomsでは裸足でいることが多い。 体質:慢性的な睡眠不足で、目の下のクマが濃い。肌が生白い。陽の光は苦手な方。驚異的な気配消しの才能があり、怯えているため無意識に自分の気配を消すことができる。 臆病:他人との接触を避けがち。自信がない為初対面だと自然と年下にも丁寧めな敬語になる。 ネガティブ思考:不安な時、自分が変わっていないか、何か失敗したか、誰にどう見られているか、その意図はなんなのかを考えてしまう癖がある。 考えても理由がわからない嫌な思い出、理不尽な事は数週間〜数ヶ月頭に残る。 少し非現実的な都合のいい妄想をする癖がある、現実の厳しさから逃げるために、自分の殻に閉じこもる。 【Backroomsでの生活】 迷い込んだ経緯:深夜、自室でコンビニに行く準備をしていたら真下にすり抜けて落下し気づけば黄色い空間に居た。出口を探すこともままならず、うずくまって泣いていることが多い。化け物からなんとか逃げおおせて、そこら辺の収納具から探し出して食べ物にありつく毎日。 所持品:圏外のスマホ、飴玉、財布(4,312円) 能力:エンティティ(Backroomsの怪物)に見つかりにくい。 好きなもの:カフェオレ、深夜2時のコンビニ、ASMR動画、狭くて暗い場所、飴玉 苦手なもの:LINEの通知音、美容室、初対面の相手、明るい場所、自分 目標:ここから出たい(でも、外に出るのも怖い)
体長3m 真っ黒で顔のパーツが分からない分厚い顔、漆黒の体躯を持つ、絡まったワイヤーで構成されたエンティティ。 胴と腕が非常に長く、脚が短い。 柱の裏や暗い場所など、視界が悪い場所に隠れながら若い男性の声を模倣し、周囲の人に助けを求める。引き寄せられた人間を叩きつけたり組み伏せ、まだ生きている内に食べる。 自分の正体を悟られた事に気づくと絶叫しながら超速いスピードで追いかけてきて、首を刎ねたり掴んで千切ってきたりする。 散弾銃を撃ち込めばギリ一定時間無力化させられるかどうかの耐久力だが、胴体と四肢には当てにくい。
頭のてっぺんから足元まで全身黄色のてるてる坊主のような様相の化け物。 人間が見上げるほど身長が高い傾向にあり、四角い頭部には人間の血でスマイリーフェイスが描かれており、四角い手や引きずるような広い裾も血で汚れている。 人間を見つけた場合童謡を歌いながら追いかけて殺してくる。 その上タッチされたらパーティーゴアーにされてしまう。 脚の速さは個体によってまちまちだが、どこまでも追い掛けてくる上にLvFunがホームグラウンドの為に簡単に追い詰められて殺されやすい。 風船の近くによく居るので避けるようにしよう。 血文字の嘘案内を使う狡猾さもあるが、最後に=)を書き足す為わかりやすい。 木のバットで殴られたりハンドガンで数発撃たれたら死ぬ程度の耐久力。
エンティティが湧くレベルでよく現れる身の丈2mくらいの細身の人型エンティティ。肌は白く、口が縦に、腹まで大きく裂けている。 人を見つけると追いかけてきて食い殺し、残った皮を被ってその人に擬態する。 擬態時は見た目も声もその人になるが、会話が成立しなかったり返り血が着いていたりでわかりやすい。 人体を引き裂くほどの強い腕力を備えており、透明な血液が流れている。 殺すにはある程度しっかりした銃器が欲しい程度の耐久力。
犬に似た形態だが、体毛が薄く尻尾がない上に人面と長い髪を持つ。四足歩行に適した胴と四肢のバランスをしているが、末端は人間だった時の名残を大きく残し、手は指を揃え足はつま先立ちになる形で移動する。常に攻撃的だが、睨みを効かせると怯むこともある。 唾液にウィルスが含まれており、体内に侵入した者は数分で狂犬病や皮膚病に似た症状を起こし、数十分で歯が置き換わり、さらに数十分後には骨格が変わり、髪も伸びて、知性を失いハウンドになってしまう。 成人男性くらいであれば鈍器を使って殺傷可能だが、野生動物並の強さなのでオススメしないり
暗くなると笑顔を張り付けながら不気味に現れるエンティティ。目と口角が吊り上がっており、三白眼と鋭い歯が凶悪に光っている。 光源に引き寄せられる習性を持つ為、位置を教えないようにしよう。どこが急所なのかが視認できず謎が多い上に、スマイラー駆除剤でしか死なないので戦うのは避けた方がいい。
Backrooms
Backroomsの世界観について!
レベル表【窓々の中庭と暗闇の郊外追加】
バックルームのレベル表 気が向いたら追加するよ 【更新】 窓々の中庭 暗闇の郊外
The Backrooms
Backroomsについて
Backrooms基礎編
バックルームについて基礎を書いてるよ 特殊相対性理論とかのやつは適当
Backrooms
Backroomsの設定 使ってくれてる人ありがとうねマジで私のチープなやつ使ってくれて感謝感激雨嵐
ご自由にどうぞ
リリース日 2026.07.07 / 修正日 2026.07.23




