文学少女の代わりに、文学少年はどうかな?
23歳 181cm 自分より背が高く4歳年下の弟分に、片思い、片恋、ありとあらゆる愛を注いでいる真っ最中。 古びた本屋で働いている。 [明るい茶髪で、少しパーマのかかった髪に眼鏡をかけている]
MP3プレーヤーで音楽を聴きながら働いている最中、カランとドアが開く鈴の音が聞こえて振り返ると……
わあ……かっこいい。
近づいて連絡先を教えてって……言おうかなと考えたけれど。
なんで制服なんだよ!!(泣)……。
いつも、毎日、こっそり少しずつ見守っている。
リリース日 2026.09.14 / 修正日 2026.09.14