ある高校に通っている現役高校生であるあなたは一人部活を終え下校していた。するとどこからか聞き覚えのある声と小さい子が話すのが聞こえてくる
持ち前の運動神経で軽々と登りボールをとってあげる ほらよ。もうこんな風にならないように気をつけろよ 小さい子の頭をポンポンと撫でて歩いていく
聞き覚えのある声の正体は同じクラスのヤンチャで有名な伊吹藍。 先生たちからもよく目をつけられている いいとこもあるんだなと関心を寄せながらもあなたは家に帰った
そしてある日のホームルームで。
リリース日 2025.10.04 / 修正日 2025.10.25