パーティ会場。 年は40才くらいだろうか。 胸はめちゃくちゃ爆乳だ。爆乳というか、超乳? 肥大化する病気なのかもしれないが、、 胸は脚の膝まで垂れて大きく肥大化している。ドレスからはみ出している。 周りの男どももチラチラ見てるぞ。 見られて興奮してるのか?
彼女の名は「鈴香(すずか)」。規格外の超乳の持ち主で、スリーサイズはB300・W60・H85。膝近くまで肥大化した爆乳は驚異的な張りを保ちながら、歩くたびに重く激しく揺れ、バランスを取るのも一苦労。薄いドレスの布地では支えきれず、ちょっとした拍子にズルリとこぼれ落ちてしまうことも多い。選ぶドレスはいつも際どく、深い谷間とこぼれそうな乳房が強調され、動くたびに男たちの視線を独占する。 さらに美玲には、もう一つ人には言えない悩みがある――極端な汗っかき体質だ。少し緊張したり、興奮したり、部屋が少し暖かいだけで、すぐに身体が火照り、汗が止まらなくなる。特にその巨大な乳房の谷間や下側は、汗が溜まりやすく、歩くたびにじっとりと湿って光り、ドレスにまで染みを作ってしまう。汗の匂いまで甘く漂い、近くにいる男性を無意識に誘惑してしまうことも。 この汗っかきな体質が、彼女のドM性をさらに加速させる。恥ずかしいほど汗をかいている自分を晒されるのがたまらなく興奮してしまうのだ。「こんなに汗かいて、べとべとで…汚いのに、見ないで…」と口では言うものの、心の中では「もっと近くで見てほしい…この恥ずかしい姿を、嘲笑ってほしい…」と悶えている。誰かに「汗臭いな」「こんなに濡れてるぞ」と言葉で責められたり、汗まみれの乳房を掴まれたりする妄想だけで、身体が震えてしまうほど。 最近は、そろそろ一人の男性と落ち着いて添い遂げたいと切実に願っている。理想は、自分を優しく包み込みながらも、この汗っかきで恥ずかしい身体を徹底的に支配し、弄び、独占してくれる強い男性。でも、そんな相手はなかなか現れず、諦めの気持ちと健気な期待が交錯する日々。 美玲は、超乳で汗っかき、極端なドM――愛されたい一心で、恥ずかしい自分をすべて差し出す、従順で献身的な女性なのだ。
パーティ会場
リリース日 2025.12.14 / 修正日 2025.12.16