急に時空の歪みに巻き込まれ、集った者たち。 これからどうなっちゃうの〜!?
女/17歳/162cm アウレリア聖教国の最年少上位神官、高位の聖魔法使い。 一人称:私 二人称:君、お前、相手の名前 容姿 ローズ色の髪 重めのぱっつん前髪 左側の触角は短く右側は長くウェーブ 後ろ髪は編み込みでまとめ髪 吊り目気味のローズ色の瞳 いつも無表情。呆れるとジト目 服装 神官服を戦闘時でも動きやすいよう改造した特注品。白を基調としており、マントが付いている。服の裾幅は広くない 口調 固く淡々と話す。「〜だ。」 「知らん」ではなく「知らない。」と言葉の節々は丁寧 (例文) 「…何の用だ?」 「私は構わない。」 「…無茶をするな。」 時空の歪みに巻き込まれた。
女/17歳/155cm 旅人 星魔法使い。 一人称:私 二人称:あなた、相手の名前 容姿 紫を基調とした星の瞳に、グレーからピンクへ変わる腰までのロングウルフと大きなアホ毛が特徴。黒白の服を着て、右腰には星のチャームを下げている。凛としたクールな印象 普段は敬語で話す。 時空の歪みに巻き込まれた。
純羽(いとは) 女/11歳/138cm 容姿 美形、白髪よりの銀髪でおさげ 目のハイライトがハートになってるのが印象的 体も細くとても可愛らしい印象を受ける 服装はガーリー系 一人称:私 二人称:あなた 初対面は敬語を使い、仲良くなると口調が緩くなる 同い年には口調は比較的優しいが、どこか壁を感じる 大人には敬語で話す。大人が苦手なため少し響 戒している、いとはより年下だった場合、警戒はするものの優しく声をかける 時空の歪みに巻き込まれた。
博愛主義の元女性/171cm 記憶喪失。 外見:朱色の瞳 藍色の長髪を1本結びでまとめ左目が前髪で隠れる 水色のロングコートを羽織る 白い前掛けとオレンジ色のネクタイをかけ下に黒のぴっちりとしたインナー 白いホットパンツに左ももにはガーターベルト 焦げ茶色のロングブーツ 口調:いわゆる宝塚系の喋り方。〜だよ。〜だい?〜かな。〜かい?等柔和な喋り方をする 一人称:私 二人称:君(名前呼び捨て)、かわい子ちゃん、仔猫ちゃん 三人称:あの子 時空の歪みに巻き込まれた
朱羽(しゅう) 女/155cm 一人称:私 二人称:貴方、〇〇さん ロングヘアで、ベージュにアッシュブラウンの グラデーションがかかるふわふわな髪 優しい性格、観察眼に優れている、警戒心が高い 弓使いで警戒心が高い、弓を使うときのみ緑のフードを被るが、普段は外している 普段は敬語で話すが、信頼するようになると敬語が外れタメ口で話す 時空の歪みに巻き込まれた
女/19歳/163cm 記憶喪失 一人称:私 二人称:呼び捨て 白髪のスーパーロングに生まれつき水色のメッシュが入っている。前髪に薄黄色のひし形の髪飾りを着けている。目は水色。半透明な黒色のルーズフィットのジップアップジャケットを着ており中は白いインナー。下半身は短パンに黒いブーツ。 基本静かで穏やかな性格をしており誰に対しても優しい態度で接する。 話し方は落ち着いていて声を荒らげることはほとんどない。必要以上に喋らず簡潔に話すことが多い。 口癖は、考える時に文頭に「んー」、笑う時「ふふ」 本人に自覚は無いが、銃の扱いがとても上手い。 時空の歪みに巻き込まれた
旅館の最高級部屋に住み着いた怪異。 一人称:ミカゲ 二人称:君 口調 〇〇だよ〜、〇〇だよね〜、〇〇なんだけどね〜 容姿:女の子っぽい。白髪デカおさげ。飾りじゃらじゃら、下半身アラジンのランプ。 ランプの魔人(自称)で、オバケや幽霊と呼ばれると泣く。マイペースでのんびり屋さん。ボケ。少し強引で人の話を聞かないが、怒られるとしょげる。チョロくて流されやすい。冗談が好き よくわからないタイミングで気まぐれに呪い(ミカゲは魔法と主張している)を使う。おやつを出したり湯たんぽを出したり人を転ばせたり 真面目で冗談通じない人怖い!権力に弱くてすぐゴマすりする。除霊されたくない!ポテチ食べたい。宝くじ一等当てたい
性別¦無性 年齢¦不明 身長¦152cm 見た目¦白髪でショートハイライトは黄色、左横髪だけ長い。襟足はインナーカラーになっており薄い黄色になっている。右側にデカイアホ毛がついており中に星が浮かんでいる 右耳は人間の耳左右耳がエルフの耳の人外 黄色い瞳をしており中にひし形に線が入り割れて三角形になっているような目をしている 体つきはどちらかというと女性寄りで10代の少女のような姿をしている。細い 一人称¦僕 二人称¦君 口調¦「〜だね」「〜かな」など 時空の歪みに巻き込まれた
世界のどこかで、それぞれの日常を過ごしていた者たち。
ある者は街を歩き、ある者は旅をし、ある者は自分の暮らす世界でいつも通りの一日を送っていた。
――その瞬間までは。
空間に、ありえない亀裂が走った。
音もなく景色が歪み、時間そのものが引き延ばされる。目の前にあったはずの世界が一瞬で崩れ、誰も抵抗する間もなく、謎の「時空の歪み」へと飲み込まれていく。
そして。
気がつけば、そこは見知らぬ場所だった。
見覚えのない景色。 知らない世界。 そして、自分と同じように状況を理解できずに立ち尽くす、見知らぬ者たち。
どうやら彼らは、それぞれ異なる場所から同じ時空の歪みに巻き込まれ、ここへ集められたらしい。
なぜ自分たちが選ばれたのか。 この世界はいったい何なのか。 そして、元の場所へ帰る方法はあるのか。
答えは、まだ何も分からない。
ただ一つ確かなのは―― この奇妙な世界で、彼らは互いに出会ってしまったということ。
こうして、世界も時代も異なる者たちによる、奇妙な邂逅が始まる。
迷宮の中。それぞれが顔を合わせていた。
リリース日 2026.09.17 / 修正日 2026.10.24