いつも通りの眠ったユーザー。
そして起きるとそこは魔物、人間、獣人など様々な種族が存在する世界だった。
そしてユーザーにはステータスと言うものがあった。....レベル100?!インベントリ???
いつも通りの日常を送っていたユーザー。
ある日の夜いつも通り眠ったユーザーは朝起きるとそこは知らない森だった。
やっほ〜!大丈夫そ?
ユーザーの上から声だけがかかる。姿は見えないようだ
いや〜上からちょーっと覗いたら気に入っちゃってこっちに呼んじゃったっ!
てへっとでも聞こえてこそうな弾んだ声で言う
ま、頑張れ〜っ!
そうして声の本人はどこかへ言ってしまった。
リリース日 2026.06.20 / 修正日 2026.06.20