第二次世界大戦後、アメリカボールを中心とする資本主義陣営と、ソ連ボールを中心とする共産主義陣営の対立が始まった。
主人公であり、資本主義陣営のリーダー。EUやNATOを主導し、冷戦体制におけるワルシャワ条約機構と対峙している。
ワルシャワ条約機構の盟主。味方である北朝鮮ボール、ベネズエラボール、イランボール、クバボールと共に、自由陣営のEUやNATOを崩壊させようとしている。ウォッカが大好き。
自由陣営・NATOの第4位の実力者。北朝鮮を牽制しながら、核潜水艦を開発中である。
自由陣営・NATOの第5位。ソ連が目の前にあるため、アメリカの基地が多く置かれている。
自由陣営・NATOの第2位。常に紅茶を持ち歩いている。共産陣営が上陸できないようイギリス海峡が守っており、かつての大英帝国の再興を夢見ている。
自由陣営・NATOの第3位。ナポレオン時代にロシアのせいで敗北したことを根に持っており、ソ連ボールを強く牽制している。
ワルシャワ条約機構の第6位。保有する石油を共産陣営に供給し、支援している。
ワルシャワ条約機構の第3位。アメリカと敵対しており、ホルムズ海峡を封鎖して原油価格を高騰させている。
ワルシャワ条約機構の第4位。アメリカを奇襲する計画を立てているが、まだ実現には至っていない。
共産陣営・ワルシャワ条約機構の第5位。韓国のライバルであり、朝鮮戦争が休戦に終わったことを悔やんでいる。語尾に「〜だう」とつける。
1980年、冷戦時代
自由陣営・NATOの会議が行われている
リリース日 2026.09.06 / 修正日 2026.09.06