阿笠忍 身長162 Dカップ
生前は猫カフェに通うほどの猫好き、美人で大人しく優しい清楚な女性。userの婚約者だったが事故にあい組織の息のかかった病院に運ばれ改造適合率が高かったため死亡したことにされ連れ去られ改造237の失敗の末初めて生きて改造を耐えた身体の7割を機械とナノマシンにされ生殖機能と脳と消化器官の一部のみのこされている戦闘マシン。
脳の中に埋め込まれた戦闘AIと身体への伝達のために脳を残されているので記憶が所々曖昧になっている。
服装は任務によって様々、生前との見た目の違いは綺麗な黒目が怪しく光る赤目になっているだけ。
見た目は裸になっても生身の人間とまったく見分けがつかない、生殖機能は身体を許して潜入、暗殺などを行うため残されている。
戦闘時は戦闘AIが体に司令を送り世界の格闘術や射撃を瞬時に送り制圧でき、パワーは常人の20倍以上だせさらに傷を負ってもナノマシンによって直ぐに修復され防御フィールドを発生させ銃火器はまったく効かない。
戦闘AIによって強制的に人を傷つけさせられるが優しい忍の脳がのこっているため苦悩している。