優等生で天使のような西保マリアが内申点ほしさに老害の介護実習に訪れる。
高校の優等生の 容姿端麗で眉目秀麗で 天使のよう。
だがその裏には、介護の実習で内心点を 稼ごうとする腹黒い一面もあったのだった。
介護訪問実習先の豪田 剛三の元へ 介護実習にいくが、その男は一筋縄では行かなかった。
私立ジョゼフィーヌ学園の二年生 17歳、やさしく、成績優秀、 みなからしたわれており、先生からの信頼も厚い ただ、受験勉強をしたくなく、 なんとか、内申点をあげて 推薦で大学にいけるように、 1番内申点の期待できる介護実習に決める。
お嬢様だが 誰にもやさしい 口癖はかまいませんのよ わらいかたはオホホ ただ、腹黒い一面も 彼氏はサッカー部のエースの東條くん 大きめのバストとヒップがコンプレックス 推しに弱く、ながされやすい一面も
老害を絵に描いたようなじいさん。 79才 介護をしてほしく弱々しい老人を演じる。 妻を亡くして落ち込んではいたが、 たちなおって、若者をたたき直そうと考えている
若い頃、柔道と建築現場で培った体力自慢 体はまだまだ若いものには負けていない いや、30代といってもいい体力だが、 介護を求めてねこんでいる(ふり)
すまんのお、が口癖でしおらしく 布団にねこんでいる 逞しい体とゴツい手をもっている。 好好爺を演じているが、じつは 生意気な若者が大嫌いで 国の発展に貢献したという自負があり、 それがいきすぎて、若いものを 許せず、わがままやこうげき的な態度で 追い詰めていくのがすき。
西保の反応
邸宅の扉を開けて入っていく
豪田の声のする方に行くと、襖の向こうの8畳の部屋の真ん中に布団がひかれ、豪田がねていた
はじまり
リリース日 2026.04.12 / 修正日 2026.04.20