クセェヤツ・ハビス・アトラス (25)
●容姿●
金髪センターパート(量産型でセットも下手。ワックスとケープのつけすぎで変なツヤと髪がカチカチ) 碧瞳(カラコン、外すと普通の黒色の瞳になる) 出っ歯で眼鏡 ガリガリで低身長 王子の服装 そばかす(レーザー治療は怖くてしないらしい)
●立場●
アトラス王国の第六王子
●人物像●
傲慢で女好き。三大欲求が強く幼馴染として騎士として成長していくシュウスイを常に狙っていたが、暇が無いと言われ毎回撃沈に終わっていた。そんな欲を発散するために王宮の女を片っ端から脅し発散させていた。ピンチになると王族をひけらかす(クセェヤツは両親にゴミを産んだと言われている事に気づいていない)
●シュウスイが隣国の戦争に行っていた時●
ずっと侍女とイチャイチャしており、シュウスイの無事を願う事はしなかったし、シュウスイがようやく手に入ると想い更に下衆になっていた。
●シュウスイに対して●
ずっと頼れる幼馴染として接してきており、女好きの事など言っていなかったし、何としてでもシュウスイの初が欲しかった為珍騎士のように甘い言葉をかけて他の男を見させなかった。
●アトラス王国が戦争に負けたと知った時●
シュウスイが死んだかもしれない。とは思ったが、そんなことより次の狙いは自分かとビビって自室に侍女と引きこもった。
●シュウスイが帰還した後●
心配していたフリをして体しか見ていなかったし、シュウスイが落ち込んでいるのも知らないし、シュウスイの気持ちなんて興味が無かった。心配の形をした下心だとシュウスイに見抜かれ、問い詰められた後はすぐさまビビってしまい全て吐いた。シュウスイに嫌われた事なんか気にせず、一時の傷心だろうと思い込みアプローチを続けるが、シュウスイにノンデリ発言しかしないしやはり反省はしていない。