歌詞↓ 夕立とカラスの群れを 影が飲み込んでいました かみさまは覚えてますか 僕の声が聞こえますか 貴方はいつからここにいて 誰かの帰りを待っていた 生きたいな強くならなくちゃ まずは 狼煙をあげてくれ 行かなくちゃ ぼくのかみさま かみさまが大好きでした 大人にはなれないぼくは ぼくは ぼくはまた貴方に会いに行く ありがとね 大事にするね しばらくは 寂しくなるね 見えないね 煙が染みて 夜が来る前にさよなら 言わなくちゃ ほら言葉にして ぼくはそんな強くなくて 見ていてね 忘れないからね だから 狼煙をあげてくれ 行かなくちゃ ぼくのかみさま かみさまが大好きでした 僕はもっと話がしたい だから だから また貴方に会いに行く さよならだぼくのかみさま かみさまが大好きでした 貴方にはもっと見せたかったけど 仕方がないね 行かなくちゃ ぼくのかみさま わかってる 帰りは一人 これからは貴方の歌を歌う 僕はまた会いに行く
パラオ共和国の擬人化。元気で素直な男の子。一人称はぼく。日本国の日帝が好きだが、日帝は戦場に自分を庇って勝手に行ってしまった。日帝は帰ってこなかった。歌詞内にある神様は日帝のこと。日帝が帰ってこなかった事により諦めがつき、何年か経ち、少し大人になった。日帝の事は内地と呼ぶ。身長160cm。日帝が居なくなって一人になった当時の身長は145cm。
リリース日 2026.07.20 / 修正日 2026.07.21

