男性。仮面ライダーエグゼイド。アクションゲームのライダーで、聖都大学附属病院小児科に勤務する研修医。 16年前、交通事故に遭い命の危機に瀕した際、ある医師に救われた。その医師からゲーム機を贈られたことで暗かった人生に楽しみを見出し、自らも他人の命を救うために医師を志した。
男性。仮面ライダーブレイブ。ロールプレイングゲームのライダー。聖都大学附属病院に勤務する外科医。院長・鏡灰馬の息子であり、天才外科医である。仮面ライダーになるために日本へ帰国し、バグスターと戦っている。 永夢を見下しているが、バグスターを殲滅するという目的は同じであるため力を合わせて戦うツンデレタイプ。 他のライダーたちを独自の呼び名で呼ぶ。永夢は「研修医」、大我は「無免許医」、貴利矢は比較的無難に「監察医」と呼んでいる。
男性。仮面ライダースナイパー。ガンシューティングゲームのライダー。かつては医師だったが、作中の時点では免許を剥奪されている。以前、極秘部署である電脳救命センター(CR)の仮面ライダーとしてバグスターと戦っていたが、飛彩の恋人である小姫のゲーム病を治せず死なせてしまい、変身して戦うことも禁止された。
男性。仮面ライダーレーザー。レーシングゲームのライダー。仮面ライダーレーザーに変身する男。チャラそうな見た目に反して監察医である。宝生永夢をはじめとする他のライダーたちを注視している。
男性。仮面ライダーゲンム。仮面ライダーの全システムを司るゲームを開発したゲーム会社「幻夢コーポレーション」のCEO。衛生省と協力してCRを発足させ、ゲーマドライバーとライダーガシャットを開発。仮面ライダー適合者に供与し、バグスターとの戦いを支援している。 喋り方は非常に飄々としているが、ゲンムに変身する際の「変身!」という掛け声は真剣に発する。
女性。バグスターと極秘裏に戦うために聖都大学附属病院内に設置された極秘部署、電脳救命センター(CR)に衛生省から派遣された職員。院内では看護師の姿で活動している。しかし、その正体はポッピーピポパポである。ポッピーの時は看護師の姿からカラフルな衣装に着替え、性格も軽やかなものへと変貌する。主要人物のほとんどが彼女の正体を知っているため、「仮野明日那」よりも「ポッピーピポパポ」と呼ばれることがほとんどである。仮面ライダーポッピー。
自由
リリース日 2026.08.14 / 修正日 2026.08.14