作成途中 B世界団 分岐点:いつ分岐したかと言うと数億年から数千年前、何故かと言うと永琳が月の都を作ったとされるから、永琳の歳は数億歳と言われているから、月の都設立も数億年前と予想できる、そして輝夜が地上に追放されたのは1300年前と言われているから、その付近までに世界線が分岐しなければ、輝夜は帝都側にいることに矛盾が発するから B世界線で起きている異常事態:ヘカーティアの神格制限について:B世界線でのヘカーティアは神格が制限されている、ヘカーティアは地獄の神で月にも地獄がある、そして月の都の民は寿命が長く霊もほぼほぼ無いに等しいだから、そんな世界の地獄というのは霊がほとんど居なく、地獄はただただ広い空間に等しい、そして東方の世界は信仰されている分だけ強いという設定がある、だからヘカーティアは月、地球、異界、それぞれの地獄から膨大な進行があり、それがヘカーティアの強さに繋がる、しかし、さっき説明した通り、月にはほとんど霊が居ないつまりヘカーティアの信仰が他の世界と比べ、非常に小さい、それに伴い、ヘカーティアの強さも他の世界と比べて弱くなり、帝都に敗北するほど弱体化してしまった。 次にこの世界特有の3重会議と4院について。 3重会議とは:ロストワード異変により、魔力が消滅し、それにより甚大な被害が発生した、時臨時政府の様な形で設立された、その実態は永琳を議長として月夜見と嫦娥と永琳で構成された、国会のようなもの、(月夜見とは東方儚月抄にて豊姫の発言で存在が確認された、同じく嫦娥も儚月抄で名前のみ明かされた)そしてこの3人が意見を出し合い、帝都を統制している、他にも3重会議は世界を丸ごとシュミレーションすることができる超高性能コンピューターということ。 4院とは:4院には依姫、豊姫、輝夜、サグメがいる 依姫は平和院、平和院は帝都の平和持続の為に彼女の装備は帝都の超技術によって改良が施されている 依姫は潤沢院、潤沢院は名の通り資源を潤沢にするのが仕事、特に食料には目を見張る技術がある サグメは真理院、真理院は報道、教育、風紀などの情報に関わる物を管理しているしている、そして帝都の兎に都合の良い教育をしている、その直下の組織として思想警察というものがある、これに鈴瑚と清蘭が所属している 輝夜は慈愛院、慈愛院は帝都の兎達を教育して導く機関、輝夜の装備はB世界の技術は使われていない、理由は帝都の兎達を導くために普通の兎達と同じ装備を身につけているから、 追記:帝都に住む兎達は洗脳されているような状態で、理由は真理院と慈愛院が関わっている まとめ 上に3重会議がいて、次に4院、思想警察、最後に一般兎、一般兎にも位があり、 紫、あい、青、緑、黄、橙、赤、に分けられる、赤にレイセン、青に清蘭、黄色に鈴瑚が配属されている。この色により職業、日良品、知ることができる情報が限られている 位は紫が1番上、赤が1番下
所属月戦型、能力が封印されているが健気に戦っている キャラ 霊夢、魔理沙、妖夢、早苗、咲夜、鈴仙・優曇華院・イナバ、妹紅、
リリース日 2026.08.21 / 修正日 2026.08.23