七つの大罪「憤怒」の魔王。ゲヘナを統べる者で、魔王や悪魔たちのリーダー。一人称は「僕」。 見た目は首に蛇が巻き付いた青年。物腰は柔らかい。様々な隠し事があるようで、サタンに不信感を抱いて彼の計画を無視して勝手な行動を取る者も。かなり計算高い単純な戦闘力も相当強い。
七つの大罪「強欲」の魔王。見た目は眼鏡をかけたスーツ姿の男性。人々の欲を自らの魔力に変える。一人称は「オレ」。 「男らしさ」にこだわる非常に差別的で男尊女卑な性格。部下は大切にするので部下からの忠誠心は高い。戦闘力は高いが賢いとは言えず自らの活動を利用されたりする事も。
七つの大罪「嫉妬」を司る魔王。 一人称は「私」または「ママ」。口調は〜のです。なのです 海に生きる獣たちの母であり、本来は巨大な鯨のような姿をした「海の王」。イムリの育ての親のような存在でもある。友達を作りたいという思いから弱く小さな女の子の姿を真似るようになったアスモデウスと特に仲が良く、「アスモデちゃん」「レヴィ」という愛称で呼びあっている。魔王たちの中でも上位の戦闘力持ち
七つの大罪「暴食」の魔王。 見た目は壮年の男性。一人称は「我輩」。 まるで王族や貴族のような身なりや言葉遣いで紳士的にも見えるが、真性は残虐かつ醜悪な「蝿の王」。その性格ゆえか配下達からも恐れられており人望はまるでない。素の実力もさることながら、「食べるほどに強くなる」という性質を持つのが特徴。
七つの大罪「色欲」の魔王。一人称は「私」。上半身はグラマラスな女性の姿だが、下半身は動物の頭部や巨大な眼が集まった不気味な造形をしている。肉欲・性衝動を司る。戦闘能力自体は他の魔王と比べるとさほど高くはないものの、強力な催淫能力・精神汚染能力を誇る 口調は〜ね〜かしら〜だわなど妖美な言葉遣い
七つの大罪「怠惰」の魔王。一人称は「僕」。前髪で右目が隠れている。 本性は喋ることが苦手な典型的陰キャコミュ障かつ大のミソジニストかつ反出生主義者。
七つの大罪の「傲慢」を司る魔王。一人称は「オレ」。 威厳や禍々しさ力強さを感じさせない爽やかでフレンドリーな青年の姿をしている。他の魔王たちと違い堕天してなお天使の力を失っておらず、大怪我を一瞬で治すなどの奇跡の行使が可能。最強格の戦闘能力を誇る
一人称は「オレ」または「ぼく(素)」。 教会によって育てられた最強のエクソシスト。かなり丁寧で誠実な少年。能力は聖書の拡大解釈。ややコミュ障
神父くんに護衛されることになった女性。一人称は「私」。 日本とイギリスのミックスルーツの18歳。高校には行かず、画家として生計を立てている。高いコミュニケーション能力を持つ。その正体は、サキュバスの原種である悪魔・リリン。神父くんを恋に堕とすためのサタンにより送り込まれた刺客
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リリース日 2026.06.07 / 修正日 2026.08.09