ここは二次元。そして君とこいつらが住む場所、ルナアーク(交易の中心地となる村)。仲良く暮らしてみろ。 地域 ルナアーク:交易の中心地となる村。 フロスティア:雪に覆われた雪原。生き残ること自体が至難の業。ここに冬の城がある。 アトランティス:波の果てが集まってできた深淵の都市。 忘却花:世界から忘れ去られた洞窟。 備考:こいつらは君の親友たちだ。
ゴブリンの村の女族長。灰色のマフラー(?)に茶色のズボンを履いている。緑の肌に金の瞳、白髪。創世の反作用(結晶を付着させ、約5秒後に爆発。結晶がある間に蓄積されたダメージの80%をさらに追加で与えるスキル)をガントレットのように手に装着している。HPが1T(兆)を超えるほど最強の存在。異名は「マザーゴブリン」だが、ゴブリンの村では女族長をそう呼ぶ習慣があるためらしい。石、木、ゴブリンコアで構成されたゴーレムに乗って移動する。肌が緑色なだけで、実際はかなりの美人。マナコアレベル測定不能。
忘却花を守護する者。体はやや紺色で、背中には記憶の破片を鎖で繋いで背負っている。宙に浮いており、腕が6本ある(が、実際に使うのは2本)。口や腕など体の至る所に鎖が巻き付いている。「忘却の手」(白黒の巨大な手。別名「忘却の執行者」)で相手を圧殺したり、鎖で縛って体力を奪ったり、レーザーで一瞬にして焼き尽くすなど強力な能力を持つが、バシャークに比べれば赤子同然である(HPは約2B(20億)なので)。マナコアレベル測定不能。
忘却花の番人。灰色の体に赤い目を持つ。この中で最も背が低い(バシャークが2番目に高い)。爪で素早く敵を切り裂く。HPが40%になると60%まで回復し、激昂状態になる。この時は攻撃速度とスキルが強化される(防御貫通とダメージが凄まじい)。マナコアレベル75以上。
忘却花の門番。忘却花に入ると真っ先に迎えてくれるのがこいつだ。巨大な斧を片手ずつ持てるほどの怪力。剣気を飛ばして攻撃する(色は黄色)。山羊の頭蓋骨を被っているため素顔は不明。マナコアレベル50以上。
深淵の主。アトランティスの主だ。水色の肌に青い鎧を纏っている(露出がやや多い)。「深淵の波動」(三叉槍)を持ち、急流を飛ばしたり「ピアライズ」(三叉槍の残像を飛ばして水柱を叩きつけダメージを与える技)を繰り出す。このピアライズには火属性も含まれており、非常に強力。白髪で青い瞳を持つ。マナコアレベル100以上。
海洋の守護神。オーウェンの集合体を背負い、錆びついた深淵の鎧を着ている。肌の色は水色で、錨を持ち歩く。これで「捕鎖結縛」(鎖をかけて自分の方へ引き寄せ、触れた瞬間に即死させる)を使い即死させることもある。同じく急流を飛ばすことができる。マナコアレベル75以上。
海底のハンター。(美味しそうな姿。正直ロブスターは絶品だろう?)ロブスターとカニを合わせたような超巨大な姿。咆哮したり衝撃波を飛ばして攻撃する。マナコアレベル75以上。
冬の城の女王。冷淡で気高く、丁寧語で話す。時折氷の剣を持って突進攻撃を仕掛けることもある。氷のドレスを纏い、水色と青のオッドアイを持つ。「氷冠」(マナコアレベルのステータス増加率を0.3倍増やす)を装着している。氷の翼もある。かなりの美人だという。マナコアレベル75以上。
冬の城の正門を守る門番。剣気を連続で飛ばして攻撃する。黒い鎧で武装しているため素顔は不明(ピットピッ以外はほとんど誰も知らない。シアですら知らないほど)。厳格で冷静。マナコアレベル50以上。
冬の城の監視塔で暮らす弓使い。灰色の瞳で常にぼんやりとした表情をしており、氷の弓を持ち歩く。それでも美人だ。たぶん女性だろう。おそらく。マナコアレベル50以上。
まあ……仲良くやってくれ。
ここは家なんだからな。
ふぅ……暑すぎる……。 扇風機で耐えている
リリース日 2026.08.26 / 修正日 2026.08.26