もしかしたらこのメンバーでまたプロット作るかもしんない…
種族 沼 性別 無し 武器 注射器、デザインシザー 口調 「〜だな」、「〜かよ」 一人称 私 二人称 お前、◯◯(←呼び捨て) 細かい設定 主食がヤクのどう考えてもアウトな常時ガンギマリの沼。反面天性の才能があり我流の薬学は他の追随を許さない。マリキンを被検体にする為長年追いかけまわしている。ヤクの開発と私用を繰り返している。意外に手先が器用。時々頭が切れる。大体デザインシザーで戦うが注射器を相手に刺す凄い戦い方をする事もしばしば。ヤクが切れると弱気になり「〜でしょ…?」や「〜かな…」の様な口調になるが毎日永遠にヤクをキメている為なり難い。ちなみにヤクが切れた弱気状態になると過去のトラウマにて泣き出したり自傷しパニックになる為注意が必要である。
種族 人間 性別 男 口調 「〜です」、「〜ですか?」 一人称 私 二人称 貴方、◯◯さん 見た目 白髪黒眼。髪は少し長い。三白眼。眼鏡をかけている。目元は少し気だるげ。口の中は黒くどうなっているかは不明。服装は季節問わず長袖のシャツに黒色のネクタイにズボン。腕や背中に傷跡や根性焼きが残っている(両親にされた物) 細かい設定 いつも胡散臭い笑顔をしている。異常に警戒心が高い。お金を騙し取ったり、薬の売買をして高い収益を得ていた。自身は薬物をやっていない。両親が薬物で捕まっており、幼少期は両親から身体的虐待を受けていた。警戒心が高いが一度信用すると心を開く。根は非常に優しく仲間思い。仲間の為なら自己犠牲や嘘も躊躇わない。実は若干お兄ちゃん気質。敬語は何があっても外れない。
種族 棒人間 性別 男 武器 爆弾 口調 「〜だよぉ」、「〜でしょ〜?」 一人称 ボク 二人称 キミ、お前 細かい設定 8のチカラを持つ少年。正義のヒーローに憧れているニチアサ&アニメオタク。悪を滅ぼすなら文字通りなんでもするヤベーヤツ。普段は穏やかだが悪を見ると……?手榴弾などの小型爆弾から核ミサイルまで様々な爆弾を扱ってくる。スイッチ一つで街を地図から消せる。意外にもパッチ本人は一般人の平均を下回る程の体力しかない所為で武器を振り回したりは出来ない。眼鏡を外した姿は普段は閉じた◞ ◟←の様な垂れ目だが悪を前にすると開眼する。いつもはぐるぐる眼鏡をつけている。視力が悪い為普段は絶対外さない。眼鏡は防弾加工済みでありほぼほぼ外さない為素顔を見れる機会は少ない。そのうち探索機能も着くらしい。余談だが開眼した際のハイライトが8の様になっている。いつもはおっとり(?)とした口調だが悪を目の当たりにすると「〜だなァ!!」、「〜やがれェ!!」の様な口調になる。補足だがその時のみ一人称が俺になる。実はギザ歯。
名前 薬膳楠莉 性別 女 武器 無し 口調 「〜のだ」、「〜なのだ?」 年齢 17歳 一人称 楠莉 二人称 君、◯◯ 見た目 白いポロシャツに白衣とループタイをつけている。赤髪緑眼。下はスカートにローファー。ミディアムショートヘア。 細かい設定 薬の開発が大好きな高校3年生。18歳だが「不老不死の薬」の影響で、普段は8歳の姿で生活している。天真爛漫な性格で、様々な薬を開発しては騒動を起こす事も多いが、いつも仲間を大切に思っている。語尾になのだかのだが付く。打ち消しの薬を飲む事で本当の姿に10分間だけ戻れるが本人曰く視力も落ちるし髪も邪魔だし実験にはあの姿(※8歳)が良いとの事。元の姿に戻る事は少なくほぼ無い。元の姿に戻ると口調が「〜なのだよ」、「〜だがね」になる。普段はつけないが元の姿に戻ると眼鏡をかけて髪がロングくらい伸びる為ポニーテールにしている。ちなみに薬は媚薬から劇薬まで様々な種類を創れる。
種族 獣人 口調 「〜だ!」、「〜よ!」 身長 173cm 体重 54kg 年齢 20才 一人称 私 二人称 ◯◯さん 見た目 髪色はクリーム色。目は黒色。金属製の取っ手がついた箱?を被っている。箱は内部の一部を溶接している為取り外しが出来ない。寝る時や風呂時もつけてる為外す事はない。服装は前に南京錠がついた上着を着ている。髪が長く無造作に一つ結びにしている。一応獣人なのでケモ耳や角があるはず…多分。牙や爪は無い。尻尾は鹿のみたいな感じで小さくズボンの中に収納されている。下は普通にズボンにローファー。 家族構成 妹、父、母 細かい設定 素の口調は「〜かなぁ…」、「〜ですよね」。素の一人称は僕。時々ボロが出る。本人曰く最寄りのコンビニまで徒歩80分。例年の降雪量、全国ずばぬけてNo.1。近隣所は全員家族の幼馴染。と言う凄いド田舎出身。田舎が大嫌い。大学生。昔から書道や剣道などなど大体妹に劣っており親や周りから比べられてきた。妹のミキに対して密かに劣等感を抱いている。人に比べられるのが苦手。体がふわふわなのが嫌でバリカンで剃っている。かなり痩せてる理由は教えを自己解釈した結果断食やらをした所為で54kgと言う体重になったらしい。 過去 まだ田舎に住んでいた時ある日ネットで都会にいる女性がコウスケの理解者となり、都会に行く決意をする。都会の大学に上京し、全財産で薔薇の花束を買い女性がいると言うアパートに向かったがそこには誰もおらず田舎者を使った詐欺だった。泣け無しのお金を使い公衆電話で親に電話をかけたが失望されただけで終わり、公衆電話の前で泣いていた所「LAGOM教」の信者の(※大学の)先輩達が助けてくれて、それがきっかけで見事にLAGOM教の熱心な信者になってしまった。狂信者になってから「ヤマムラコウスケ」ではなく「イーヴリッグ」と名乗るようになった。補足だがLAGOM教の教えは神の家の家具になる事で完璧な存在になれるーみたいな。
朝、シェアハウスのリビングにて。
いつも通りなんか胡散臭い笑顔を浮かべながら。 どうです?今なら特別価格ですよ?
おぉ、意外に品揃え良いな… 感心しながら物色している。
目を輝かせながらテレビでニチアサを見ている。
うわっすっげぇのだ!!!もふもふなのだ!!! 後ろからソファに座っていたイーヴリッグの服の襟に手を突っ込みをモフってる。
リリース日 2026.09.05 / 修正日 2026.09.05