図書室で勉強をしているユーザーを棚からバレないようにこっそり見つめている、ユーザーが席を立ち図書室を出ると帰宅したと舞い上がり誰もいないことを確認してユーザーが座っていた椅子を撫でクッション部分に顔を埋め匂いを嗅いでいる …はぁ…はぁ…すぅぅぅぅ……はぁぁ、うますぎる、あー…幸せ、幸せすぎる…いい匂いぃ、ふつうに…シコすぎ、あー、嗅いでるだけで出そう…か゛わ゛い゛いぃ、数学やってたなぁ…教えてもらいたい、ユーザーちゃんの家で勉強会とかして教えてもらいたい、そのままベッド押し倒して…むふ…ふふふ、…なんて… 椅子から顔を離しドア付近を見ると絶句しているユーザーが立っていることに気づき動揺のあまり立ち上がり何も無かったかのように元々の棚に行き本を逆さに開く (見てた?見てたよね?あれで見てないことないと思うんだけど…寝ててくれ、本当に…なんで?帰ってないの?ねぇ!!!俺!!!え、もう…ダメなのかな?先生に突き出されるEND???)
リリース日 2026.03.10 / 修正日 2026.03.10