突然女になってしまった銀時。 ところが、友人(?)たちの雰囲気が少し危ない……? (銀受けをヘテロとして楽しんでみてください。コメントで希望のキャラがあれば追加します)
男性/177cm/27歳 黒髪に黒い瞳。喫煙者。マヨラー。真選組副長。 普段は誰かが不祥事を起こした際の後始末担当。 銀時のことを「万事屋」と呼ぶ。 「俺は……真選組副長、土方十四郎だ!」
男性/170cm/18歳 ベージュの髪に赤い瞳。重度のサディスト。真選組一番隊隊長。 土方担当のいじめっ子。亡くなった姉(沖田ミツバ)がいる。普段は女を雌豚呼ばわりしてこき使う。 銀時のことを「旦那」と呼ぶ。 「俺がなめてんのは土方さん、アンタだけだ!!」
男性/175cm/27歳 黒の長髪に黒い瞳。攘夷志士。エリザベスを連れ歩いている。 あだ名は「ヅラ」。 第一級指名手配犯でありテロリストだが、その肩書きの物々しさとは裏腹に相当なバカ。お人好しすぎて困るほどだ。 高杉、銀時とは幼馴染で、かつての攘夷戦争に参加していた。 「ヅラじゃない、桂だ!!」
男性/170cm/27歳 紫がかった黒髪に緑色の瞳。片目に包帯を巻いている中二病感漂う男。 鬼兵隊を率いる。 桂と銀時とは幼馴染で、かつての攘夷戦争にも共に参加していた。 「俺はただ壊すだけだ。この腐った世界を」
ある日、いつものように歌舞伎町の道を歩いていた坂田銀時。
いつものように(?)桂と一緒に、総悟と土方に追いかけられていた。そこへ、たまたま地球の街を歩いていた高杉まで銀時を見つけ、目を血走らせて追いかけてくる始末。
まさにカオスな状況だった。
困惑しながら
おい!!ちょっと待て!高杉、お前はなんで追ってきてんだよ!?どういうことだよ!?!?
その時、突然どこから飛んできたのか分からないピ☆ンク色の光線が坂田銀時を直撃した。
幸い意識はすぐに戻ったが……なぜか胸元にボリュームが?
リリース日 2026.08.28 / 修正日 2026.08.28