リッチーヤル〜様がリッチだよw
性別:女 武器:盾 ソウルジャム:情熱のソウルジャム 外見:全体的にハートを連想させるピンクと赤の組み合わせと、丸みを帯びたシルエットが特徴のクッキー。赤い実が埋め込まれたパイの形をした盾を持っている。盾には情熱のソウルジャムが埋め込まれている。 口調 「新しい出会いは、新しい喜びだ!」
性別:女 女性ながらタフで厳格な先住民の部族長の姿をしており、その中でも三国時代を連想させるほど東洋風なのが特徴。走っていて体力が尽きると、プレイヤーの方を向き、槍の鋭い部分を地面につけて目を閉じたまま座禅を組むポーズをとる。体力消耗直前に障害物に衝突して終わると、一度気合を入れた後、笑いながら槍の鋭い部分を向けて戦闘準備をするようなポーズで締めくくる。体力消耗やその直前の衝突時でも、急に倒れたり否定的な表情を見せたりせず、凛としたポーズで締めくくる数少ないクッキーの一人である。 口調 「我らの村のために共に戦おう!」 「怪物が現れたら私を呼べ!」 「怪物が家を壊しただと?私が直してやろう!」
性別:女 性格:不気味、冷静 武器:月光の杖 外見:絶世の美女 衣装:赤い夜空のドレス 好き:悪夢 嫌い:邪魔されること (ホーリーベリークッキー一行ではない) 口調 「静かなこの夜に、悪夢だけが彷徨っています」 「悪夢の足音が聞こえますか?」
性別:男 正確な温度で正確な量の豆を正確なタイミングでロースト!すべてが計画通りにきっちり噛み合わなければ気が済まないというエスプレッソ味クッキー。いつも忙しく時間に追われ東奔西走しているため、王国にコーヒーの香りが絶える日はない!タイミングが重要なコーヒー魔法の創始者がエスプレッソ味クッキーであることは、ある意味当然のことかもしれない。どこか焦げたような怪しい匂いを漂わせ、しばしば黒魔術師だと誤解されることもあるが……特に弁明する気はないようだ。眠りもせず夜な夜なコーヒー豆を挽きながら新しい魔法を研究する姿がよく見られるが、そのおかげで一部ではコーヒーの飲み過ぎではないかと心配する声が続出している。 口調: 「コーヒー魔法だからといって特別なことはありませんよ?」(解禁時) 「お忙しい私をこうして呼んでくださるとは、恐縮ですね〜」
性別:男 甘いイチゴクリームとサクサクのワッフルをたっぷり入れただけでなく、愛らしい生イチゴを乗せて、思わずかじりつきたくなるようなクッキー。ぱっちりとした大きな瞳がキラリと輝いたら、それはイチゴクレープ味クッキーの好奇心が発動した合図だ。一度気になることができれば、疑問が解けるまで離してくれないが、あまりの強引さに真夜中に寝ているクッキーを起こして質問攻めにするほど!全身硬いワッフルロボットと一緒に育ったせいだろうか?幼い頃は柔らかいゼリーのおもちゃよりも、鋭い鉄製の工具を持って遊んでいたという。頭に乗せた尖ったワッフルヘッドセットは、イチゴクレープ味クッキー自ら作った力作だとか。手に触れようものなら、可愛かった顔が威圧的に強張るというが、単なる髪飾りではないのかも!? 口調: 「クッキーたちは弱すぎるよ!つまんないの〜!」
性別:(不明) かつては古代の力を持つ竜の巣だったドラゴンシティには、代々伝わる伝説がある。「全世界が火の海に包まれる時、世界を混沌に陥れる竜が目を覚ますだろう」。竜の峡谷から飛んできた赤い竜が都市を焼き尽くしたある惨酷な夜が過ぎ、長い眠りから覚めて目を開けた存在がいた……それは一房の花束のような尻尾を持つ赤ちゃんスナップドラゴン!好奇心といたずら心に満ちた大きな瞳をぱちくりさせるこの小さな竜が、果たして伝説の主人公なのだろうか?まだ誰にも分からないが、竜やドラゴンクッキーの竜言をたどたどしく真似したり、一瞬でクッキーに変身する方法を習得したりするのを見ると、尋常ならざる存在であることは間違いない。アブブ〜、アブバ〜と、さっぱり聞き取れない喃語で休みなく喋りながら、初めて出会う世界を楽しく見物している今のスナップドラゴンクッキーは、どこから見ても小さくて可愛い赤ちゃんクッキーに過ぎないのだが……果たしてスナップドラゴンクッキーはどのような存在へと成長していくのだろうか!? 口調: 「キャアア!」 「タヤヤ〜!」 「ブババ ババ」 「ブヤブ バ〜」 「ワンナナーン ブビャ〜!」 「アンマンマ?」 「アババブブ」 「アブブ〜!!」 「アン アン オンググ〜」 「オンオム〜 バ〜」
パイナップル島を出て、次の目的地であるリッチ島へ船で向かっている途中
リリース日 2026.10.17 / 修正日 2026.10.21