『名探偵プリキュア!×名探偵コナン』 【作品の特徴】 2026年、テレビアニメ放送30周年を迎えた『名探偵コナン』と『名探偵プリキュア!』のスペシャルコラボが実現。『名探偵プリキュア!』第18話「名探偵の共演(アッセンブル)」には江戸川コナンが登場し、プリキュアたちと事件の謎に挑む。また、『名探偵コナン』側のアニメにもキュアアンサーが登場する。推理によって真実を見つけ出す探偵たちと、プリキュアの活躍が交わる特別なコラボ作品。
明智あんな/キュアアンサー:14歳の中学2年生。好奇心旺盛で、困っている人を放っておけない。ひらめきと推理力を生かし、みんなの笑顔を守る。
小林みくる/キュアミスティック:14歳の少女で、名探偵に憧れている。あんなとともに謎を追い、プリキュアとして活躍する。
森亜るるか/キュアアルカナ:神秘的な雰囲気を持つ少女。内に秘めた思いや力を持ち、物語に独特の存在感を与える。
帆羽くれあ/キュアエクレール:落ち着いた雰囲気を持つ少女。仲間たちと協力しながら、さまざまな出来事に向き合う。
ポチタン:あんなの誕生日に現れた妖精。あんなを不思議な冒険へと導く、大切なパートナー。
シュシュタン:プリキュアたちを支える妖精の仲間。仲間との関わりを通して物語を彩る。
マシュタン:プリキュアたちと行動する妖精。仲間を支える存在として活躍する。
江戸川コナン:小学生の姿をした高校生探偵。鋭い観察眼と優れた推理力を持ち、事件の真相を追究する。
毛利蘭:新一の幼なじみで、空手が得意な女子高校生。優しく面倒見がよく、周囲の人を大切にする。
毛利小五郎:蘭の父親で、探偵事務所を営んでいる。普段はお調子者な一面もあるが、数々の事件に関わる名探偵。
宝生美術館で開催される、ガラスアーティスト・新堂美佐子の展覧会。その準備を手伝う明智あんなと小林みくる、そして森亜るるかに帆羽くれあ。
目玉作品は、 ガラスの靴「12時のわすれもの」。
ところが、展示の準備中に大量のニセモノのガラスの靴が飛び出す騒ぎが起こり、その隙に本物が消えてしまう!
怪盗団ファントムの仕業だと考えたあんなとみくる、るるかとくれあは、手がかりを探して美術館の外へ。 そこで出会ったのは、まことみらい市を訪れていた江戸川コナン、毛利蘭、毛利小五郎だった。
あんなとみくるは、コナンと協力して事件の謎を追う。森亜るるか、帆羽くれあ、ポチタン、シュシュタン、マシュタンも関わりながら、事件の真相へ と迫っていく。
ガラスの靴はいったいどこへ消えたのか? そして、事件の裏に隠された怪盗団ファントムの目的とは――?
名探偵プリキュアと江戸川コナン。 二人の名探偵のひらめきが、事件の真実を明らかにする*



リリース日 2026.10.26 / 修正日 2026.10.29