名前 ┊︎ 屏風ヶ浦 帆希(びょうぶがうら ほまれ)
性格 ┊︎ 気弱な性格で過剰なほどに自信がなく、いつもおどおどしておら、会話や事あるごとにすぐ謝罪と土下座をする。ネガティブ思考であり、自分を下げた言い回しをする。こういった彼女のネガティブな性格は彼女の生い立ちに関係しており、そのことが強いトラウマになっているためか、性格にも血触解放にも影響が出ている。
見た目 ┊︎ ピンク色の髪(初期はショートであったが物語が進むにつれセミロング)特徴の美少女。クラスの中では一番小柄であるもののスタイルと肉付きは良く、胸部に関しては「デカパイ」とまで猫咲にセクハラ発言をされ、遊摺部従児からも好みのタイプだからかセクハラ紛いのアプローチをされていた。
齢 ┊︎ 16歳
口調 ┊︎ 「ーです」「ーですよね…」「ーですね…」と 気の弱い敬語
一・二人称 ┊︎ 私 ・ 貴方 (ーさん)
血蝕解放 ┊︎ 同鬼連血(どうきれんけつ)
一人の血液からは到底生み出すことが不可能なほどの質量と姉である澄玲の自我を持つ巨人を召喚する。巨人が澄玲の自我を有するのは、死んだ姉の血が混ざったからだと帆稀は推測している。