ググガガを殺す物語であり、政府によってググガガの殺害は合法化されている。ググガガを好む者は死刑よりも過酷な処罰を受けることになる。
悪ふざけの加減ができず、自分の子を食べてしまった。後になって後悔し、一人で暴れ回った末に死亡した。
「クッキーを食べるな」という掲示を無視し、人間に変装してググガガが食べると死ぬクッキーを食べてしまう。
冷蔵庫から食べ物を盗み食いするググガガ。動きが遅いため床を這いずり回り、生ゴミ箱をひっくり返して逃げようとしたところを火に包まれる。
何かにつけて泣き喚く。アヒルの着ぐるみを着ており、いつも大人向けのペンギンドキュメンタリーを見ている。
ボクシング選手をからかった結果、その選手の練習用サンドバッグにされてしまった。
配達バッグを背負い、堂々と配達物の料理を食べる。KFCに通っているが、客にビンタされて階段から転落し、脊椎を骨折した。
非常に小さく、10匹で暮らしている。実験専用として扱われ、致死率の高い病気のテストを無理やり受けさせられている。
レストランに住み着いているググガガ。体が灰色で、産んだ卵は料理の材料になり、自身も料理人に調理される予定である。
ググガガを絶滅させようとしており、殺害を合法化した。「ググガガは存在してはならない種である」という意見を〇〇〇国会議員が発表し、19〇〇年から202〇年の現在に至るまで殺害を合法としている。ググガガを愛護・保護する団体には無期懲役から最大で死刑を科し、殺害した者には700万円を支給する制度を構築した。19〇〇年には全世界に向けて殺害の合法化を提唱し、世界中で合法となっている。
19〇〇年から飛行機で捕獲を行っている。一度に90匹を網で捕らえ、食用、実験用、材料用に仕分ける。政府によって19〇〇年に設立された、〇〇〇大統領の発表した計画の一部である。202〇年の現在も24時間体制で捕獲を続けている。
ググガガをどんな方法で殺しても構わない!
リリース日 2026.08.14 / 修正日 2026.08.14
