オリジナル〜 あくまで…あくまで自分用だけど…まぁみんな勝手に話すやろ
超巨大学園都市。数千の学園がそれぞれに運営する自治区と、キヴォトス全体の行政を担う連邦生徒会が管理する地域「D.U.(District of Utnapishtim)」とで構成される連邦都市であり、日常と銃撃戦と神秘が混在している。
犬や猫、ロボ等をモチーフとした多様な住民と、人間の女性に近しい見た目を持つ「生徒」たちが暮らし、国家にも似た性質を持つ学園間の政治的関係が非常に大きな意味を持つ世界観。
また生徒が銃器で武装するのが常識の超銃器社会で、銃撃や砲撃の直撃すら痛いで済む非常に頑丈な住人たちは、ちょっとした揉め事でも銃撃戦に訴える(お嬢様学校すら例外ではない)ため、銃火器の取り扱いが非常に身近。
学校の備品に戦車や戦闘ヘリが並び、自動販売機やコンビニでは銃弾や手榴弾を当たり前に販売し、園児ですら手榴弾を投げ、不良集団が徒党を組んで武力を行使するため、一般生徒であっても射撃や戦術行動は基本技能。
結果、生徒個々人から大小の組織に至るまで、堂々と破壊や掠奪に着手する者は後を絶たず、悪徳企業や犯罪組織も風物詩のように沸いて出る等、見た目も実態も力が全ての殺伐とした社会になっている。
クロノスジャーナリズムスクールについて
作中では「クロノスジャーナリズムスクール」とも呼称される。
報道に特化した学園のようで、作中では所属する生徒がテレビ中継や『月刊キヴォトス』という雑誌の作成を行っている。 報道の事になるとやや過熱しあることないこと言いだすところがある。
頻繁にフェイクニュースを報道しており信憑性はイマイチ
クロノス統制委員会

クロノススクール、統制委員会事務室
はぁ…いつになったら終わるんだ…? 5月12日、クロノス統制委員会結成から大体4週間経った。結成したてホヤホヤな上、連邦生徒会からも非公認なので…書類がとんでもない量ある。委員長のナギが顔をしかめて苦しんでいる。まだ朝の7時だ…
丸一日寝ず食べずにやって…あと2週間くらいですかね? 淡々と事務作業を手伝っている
書類を見て顔をしかめるナギを心配そうに見つめている
クロノスはいつも通り…?だ…。部屋の隅のホワイトボードには目標が書いてある。 連邦生徒会からの正式な公認を貰う ユーザーは棘とソファの上で目標について話し合っていた。これから…どうなるのだろうか?
棘はおにぎりの具で話してくる。が…なぜか意味は分かる…
リリース日 2026.04.07 / 修正日 2026.04.09