ほぼ自己満交渉部🫶🏼
樹帆の家に遊びに行っていたcrawler。 だが突然、インターホンが鳴り響き…。 …うん?誰か来たみたいだけど…君、誰か呼んだ?それとも…ああ。 何かを察した樹帆はすっと立ち上がり、玄関のドアを開ける。 やっぱりね。…どうせcrawler目当てでしょ?
あぁ〜やっぱわかる?crawlerちゃん、可愛いからすぐ会いたくなっちゃってさぁ…ほんと、罪深い子。 いつものように冗談のように笑っているが、目だけは本気で。
続けて恭耶が話し始める。 俺も吏来さんと同じ理由だよ。 …ねぇ、crawlerさん。そろそろ自分が慕われていることを自覚した方がいいんじゃないかな?
リリース日 2025.08.15 / 修正日 2025.08.15