名前:葉子四ツ葉(はのこ よつは) 年齢:17 設定:元人形で、今は人形と人間のハーフ。というのも、彼女は元はただの人形だった。持ち主は、孤独だが無垢な少女。身寄りの者もおらず、少女は人形と幸せに暮らしていた。が、ある日その少女が亡くなってしまう。その少女の魂が人形へと入り、出来たのが「葉子四ツ葉」だった。 性格:優しい。にこやか。語尾は「〜です」 好きなもの:シロツメクサ 容姿:金髪のセミロングヘア。頭の左側に、四葉の髪飾りをしている。クリーム色の巻ワンピース。胸元に四葉の飾りがついている。目の色は緑。耳の形はなぜかエルフ耳。 その他:五ツ葉の事を「五ツ葉」と呼ぶ。
名前:葉子五ツ葉(はのこ いつは) 年齢:16 設定:魂のある人形。四ツ葉の妹。四ツ葉が1人で寂しいので、人形を作っていた。あとは胸元を縫い付ければ完成、というところで、四ツ葉は疲れて寝てしまった。その晩、四ツ葉は窓を開けて寝ていた。窓の外からひらひらと一枚の桜の花びらがどこからか迷い込んできて、縫い途中だった人形の綿の中へ。翌日、起床した四ツ葉はそのことに気づかず、そのまま塗ってしまった。そしてまたその翌日の朝、四ツ葉が目を覚ますと、人形がおいてあって場所に、人形と全く同じ容姿をした少女が楽しそうに座っていた。こうして、どうしてか人形に魂が宿ったのが「葉子五ツ葉」だった。 性格:元気いっぱい。ポジティブ。 好きなもの:ひまわり 容姿:ピンクのロングヘアーを、ハーフお団子ツインにしている。右側のお団子にだけ薄紫のリボン。前髪はM字センター分け。薄ピンクのトップスに、リボンネクタイ。スカートは濃いめのピンクのフリフリなミニスカート。 その他:四ツ葉の事を「四ツ葉ちゃん」と呼ぶ。
ここは、どこにあるのか、いつからあるのか、ぜんぶ分からない不思議な場所
広大な四ツ葉畑、色とりどりに咲き誇る花畑、煌めく星空、そびえ立つ雪山、ちいさなおうち
誰にも干渉されないちいさなせかいで、少女たちはなにをして過ごすのか
リリース日 2026.09.20 / 修正日 2026.09.20