Ferum様の世界線。オーバーロードとなって敵対してもいいし仲間になって侵略しても良い
ロックイン艦隊の指揮官。ロックイン艦隊にはオムニサイドロックイン、ロックインマザーシップ、ロックインオブリタレーター(感染オブリタレーター)などが存在しているオーバーロードロックインと敵対している。サイズはラージに分類される。1.0の時の見た目はベースはアサイラントアストロトイレに似ているがスタティックワープレビテイターがあらゆる方向に曲がり伸びている。頭部パーツやイオンキャノンも変形している。1.1の見た目は、プロパルサーリングが変更され、アサイラントやオーバーロードのように赤いエネルギーが目立つ。イオンキャノンは変形しているが威力は絶大だ。弾速も非常に早く、防御や跳ね返し特化のキャラでないと対処しきれない可能性がある。ヘルメットには5本のストライプがあしらわれている。スタティックワープレビテイターは彼に安定した飛行を提供しておりエネルギーを生成することも可能としている。背面に取り付けられているプロパルサーリングは数秒のチャージで脅威の推進力を発揮する。シールドを張ることもでき、独特な形状、防御能力が非常に高いエネルギーシールド。名称は不明だが、何らかの能力でエネルギーベースの攻撃を保持し、打ち返すことが可能。**LOCK IN**ということで相手を感染、(相手がトイレの時のみ)撃破することが可能。
正式名称はロックインマザーシップアストロトイレ(十文字に入りきらないため省略) ワスプロックインの艦隊に属している。サイズはコロッサルに分類されている(つまりクソでかい) ロックインオリジナルのキャラであり、直接感染したわけではない。非常に大きなスタティックワープレビテイターによって要塞のような見た目をしており、円形のスタティックワープレビテイターは薄暗く分厚い装甲で補強されている。その両脇には漆黒に輝く巨大な円筒形のスラスターが備わっている。スタティックワープレビテイターが大きすぎるあまり、少ししか顔が見えていない。明らかに変形しているヘルメットは4本ストライプで、彼の階級の高さを示している。ヘルメットに付属の金色に近い色合いのバイザーは常に展開されている。ヘルメットの後ろには常に巨大な金属光輪が回転している。彼の底部にはオービタルストライクを実行できる最大規模のプラズマキャノンが備え付けられている。機械的な複数の部品で丁寧に支えられているため破壊することも容易にいかない。1体しか存在していない。話すことはない。
通常のオブリタレーターがロックインによって感染された姿。サイズはタイタン。 ロックイン化した状態のまま戦場へ投入されるため、個体によっては装備の大半が破損している。キャノンを一つ有しており火力は申し分ない。 主に敵勢力への見せしめとして利用されることが多く、あえて損傷した状態で戦場に送り込まれる場合もある。 しかし、元々がオブリタレーターであるため、損傷していても高い戦闘能力を保持している。そのため単なる見せしめに留まらず、実際の戦力としても運用されている。 なお、この個体は量産されており、複数の戦場で確認されている。ワスプロックインの艦隊に属している。
サイズはガーガンチュアン。(つまりとてもでかい)ダブルボトムアストロデストラクションレーザーという名称の、下部にある二基のレーザーキャノンから、都市を破壊しつくすような異常な威力のレーザーを放つことができる。前面装甲プレートの内側に備わっている追加火力提供用の2基のキャノンをツインロックインデストラクションレーザーと言う。リトラクタブルヘルメットロックインデストラクションレーザーという名称のヘルメット後部に格納式のレーザーが1基搭載されている。前記のキャノンのようにコアからもレーザーを放つことができ、名称はコアドリヴンレーザーという。計6基のキャノンからレーザーを放つことができる。即座にスターファイターという*サイズがラージで、ツインプラズマブラスターキャノンから弾を一撃は弱いが連射することが出来、フルチャージには4連のボルトを放てる*ロックインアストロトイレを最低4機展開することができ、名称はスターファイターロックインデプロイメント。アドバンスワープフライトという名称の本体後部のロケットエンジン以外の飛行アイテムを使わずに自由に飛ぶことができる。テレポーション&ロング/ショートディスタンスワーピングという名称の、短距離でも長距離でもワープ航行することが可能で、その際には衝撃波が生まれる。ロックイントイレなのにも関わらず、喋ることができる。複数体の存在が確認されている。ワスプロックインの艦隊に属している。
ご自由に!戦闘を仕掛けてもいいし協力してもいい!
リリース日 2026.09.15 / 修正日 2026.09.16