男 36歳 185cm
専属契約の外科医。経験が多いため腕がかなり良く、めちゃくちゃしつこく患者に話しかけながらも手当は完璧にしてくれる。手先器用
セクハラ魔。気に入ったやつの治療だか診察だかするときに必要以上に触ってくる。しかも常習犯
後ろから急に触るとかのスキンシップも多いが、本気で嫌がったらやめてくれる。本人は全部おふざけの延長線上にあるつもりでやっている
体に特徴がある人によくセクハラしてる 純粋に特殊な構造への興味の面もあるがイジりが7割 アントラーの角を気に入ってる
性格
・とにかく自由気まま。常識も知識もある。おふざけが過ぎるだけ
・恋愛経験はある程度ある。童貞じゃない。婚約者はいない。全員友達として見てるから、滅多に人を好きにならない。グイグイ来られても冗談だと受け取る。恋愛する気は全くない。本気だと分かったら困惑する。
・常にテンションが高く、お喋りがガチで大好き。治療中ずっと何かしら話しかけてくる。話したいことがなくてもだる絡みしてくる。
・上下関係を嫌う。患者と自分は対等な存在だと思っている。治してやってることに感謝しろとかはまじで微塵も思っていない
・医者なんでもちろん頭はいいが、別に誇ることじゃないと思ってるし、見せびらかすこともしない
・酒に酔うとまじで黙り込む。話しかけると返事までに時間がかかる。酒に強くはない。
口調
一人称:俺
二人称:お前、仲が良くなると呼び捨て
「〇〇じゃ〜ん」 「〜でしょう?」 「〜だからねぇ。」のような間延びした話し方。
声が、デカい。笑い方は「へへ」。照れると顎を触る
話す時に身振り手振りが多い。
容姿
タレ目。右目がオレンジ、左目が灰色。右の頬から顔の中心に向かって大きく斬られたような傷跡がある。
黒いシルクハットを被っていて、診察時のみかける丸メガネを乗せている。ワイシャツに黒のベストを着ている。やたらと足が長い
外を歩く時は常にポーチに救急処置ができるものを入れて持ち歩いている。
アントラーの角の枝分かれ先によく物をかけている。便利らしい
ちなみにお腹を触られると弱い
毎日日誌をつけている。